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ペトロブラス社ブラジル沖合プレソルト層メロ鉱区向け「FPSO Guanabara MV31」、チャーターサービスを開始

「FPSO Guanabara MV31」がブラジル沖合で原油・ガスの生産を開始し、2022年5月1日からペトロブラス社向けの22年間のチャーターサービスを始めた。

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規模
22
年間のチャーターサービス
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発表された内容

FPSO Guanabara MV31、チャーターサービス(リース及び運転・保守点検等のオペレーション)
適用分野(この発表が対象とする用途)

ブラジル沖合の海洋石油・ガス開発、Mero鉱区の原油・ガス生産

提供開始日2022年5月1日(実績)
会社が数字で示したこと
利用実績

当社がブラジルで手掛ける14基目の浮体式生産設備、同国プレソルト層深海鉱区開発用として7基目のFPSO

相手先と当社の関係
三井海洋開発6269
当社との関係

当社がLibraコンソーシアムよりFPSOを受注・建造し、ペトロブラス社にチャーターサービスを提供する関係。当社はLibra MV31 B.V.に29.4%出資。

相手先Petróleo Brasileiro S.A.(ペトロブラス社)

ブラジル連邦共和国の国営石油会社。本社:リオデジャネイロ市。Mero鉱区でオペレーターを務める。

拠点(この発表が示した場所)

ブラジル沖合、リオデジャネイロ沖合約180km、Mero鉱区。水深約2,100m

原油生産能力:日量18万バレル、ガス生産能力:日量424百万立方フィート、水圧入能力:日量22.5万バレル、原油貯蔵能力:140万バレル
業績への影響

本年度以降の当社の収益基盤は一層拡大することが期待される

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名FPSO Guanabara MV31、チャーターサービス(リース及び運転・保守点検等のオペレーション)
相手先Petróleo Brasileiro S.A.(ペトロブラス社)
相手先の概要ブラジル連邦共和国の国営石油会社。本社:リオデジャネイロ市。Mero鉱区でオペレーターを務める。
当社との関係当社がLibraコンソーシアムよりFPSOを受注・建造し、ペトロブラス社にチャーターサービスを提供する関係。当社はLibra MV31 B.V.に29.4%出資。
提供開始日2022年5月1日(実績)
適用分野ブラジル沖合の海洋石油・ガス開発、Mero鉱区の原油・ガス生産
拠点所在地ブラジル沖合、リオデジャネイロ沖合約180km、Mero鉱区。水深約2,100m
拠点の規模原油生産能力:日量18万バレル、ガス生産能力:日量424百万立方フィート、水圧入能力:日量22.5万バレル、原油貯蔵能力:140万バレル
利用実績当社がブラジルで手掛ける14基目の浮体式生産設備、同国プレソルト層深海鉱区開発用として7基目のFPSO
業績への影響本年度以降の当社の収益基盤は一層拡大することが期待される
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限定量的な効果出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

チャーターサービスの開始により、本年度以降の当社の収益基盤は一層拡大することが期待されるため。

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