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取締役会国際財務報告基準(IFRS)の任意適用
決定2021年12月16日
対象期間2021年12月期以降と読めるが、終了時期は非開示
実施2021年12月期の決算関連資料から適用予定(2022年2月の決算短信・連結計算書類、2022年3月の有価証券報告書)
今後2022年2月に2021年12月期決算短信・連結計算書類をIFRSで開示予定。2022年3月に2021年12月期有価証券報告書、2022年5月に2022年12月期第1四半期決算短信・第1四半期報告書をIFRSで開示予定。
理由
財務情報の国際的な比較可能性の向上、グループ内の会計基準の統一による経営管理の強化
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 国際財務報告基準(IFRS)の任意適用 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2021年12月16日 |
| 実施日 | 2021年12月期の決算関連資料から適用予定(2022年2月の決算短信・連結計算書類、2022年3月の有価証券報告書) |
| 対象期間 | 2021年12月期以降と読めるが、終了時期は非開示 |
| 理由 | 財務情報の国際的な比較可能性の向上、グループ内の会計基準の統一による経営管理の強化 |
| 今後の予定 | 2022年2月に2021年12月期決算短信・連結計算書類をIFRSで開示予定。2022年3月に2021年12月期有価証券報告書、2022年5月に2022年12月期第1四半期決算短信・第1四半期報告書をIFRSで開示予定。 |
この書類が述べていない項目(5件)
金額数量・規模業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。グローバルに事業を展開する当社グループの財務情報の国際的な比較可能性を高め、グループ内の会計基準を統一して経営管理を強化するためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。