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21
年間のチャーターサービス書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発表された内容
FPSO Carioca MV30チャーターサービス
適用分野(この発表が対象とする用途)
ブラジル沖合Sépia(セピア)鉱区の海洋石油・ガス開発、原油・ガス生産
提供開始日2021年8月23日(現地時間、実績)
会社が数字で示したこと
利用実績
ブラジルの海洋石油・ガス開発プロジェクト向け当社13基目の浮体式生産設備、同国プレソルト層深海鉱区開発用6基目のFPSO
相手先と当社の関係
三井海洋開発6269
当社との関係
当社がペトロブラス社よりFPSOを受注・建造し、当社29.4%、三井物産株式会社32.4%、株式会社商船三井20.6%、丸紅株式会社17.6%が出資するSepia MV30 B.V.がFPSOを保有。ペトロブラス社に21年間チャーターサービスを提供。
相手先Petróleo Brasileiro S.A.(ペトロブラス社)
ブラジルの国営石油会社。本社:リオデジャネイロ市。Sépia鉱区開発プロジェクトのオペレーター。
拠点(この発表が示した場所)
ブラジル・リオデジャネイロ沖合約200km、Santos海盆内、水深約2,200m
原油生産能力:日量18万バレル、ガス生産能力:日量212百万立方フィート、水圧入能力:日量24万バレル、原油貯蔵能力:140万バレル
業績への影響
本年度以降の当社の収益基盤は一層拡大することが期待される
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | FPSO Carioca MV30、チャーターサービス |
| 相手先 | Petróleo Brasileiro S.A.(ペトロブラス社) |
| 相手先の概要 | ブラジルの国営石油会社。本社:リオデジャネイロ市。Sépia鉱区開発プロジェクトのオペレーター。 |
| 当社との関係 | 当社がペトロブラス社よりFPSOを受注・建造し、当社29.4%、三井物産株式会社32.4%、株式会社商船三井20.6%、丸紅株式会社17.6%が出資するSepia MV30 B.V.がFPSOを保有。ペトロブラス社に21年間チャーターサービスを提供。 |
| 提供開始日 | 2021年8月23日(現地時間、実績) |
| 適用分野 | ブラジル沖合Sépia(セピア)鉱区の海洋石油・ガス開発、原油・ガス生産 |
| 拠点所在地 | ブラジル・リオデジャネイロ沖合約200km、Santos海盆内、水深約2,200m |
| 拠点の規模 | 原油生産能力:日量18万バレル、ガス生産能力:日量212百万立方フィート、水圧入能力:日量24万バレル、原油貯蔵能力:140万バレル |
| 利用実績 | ブラジルの海洋石油・ガス開発プロジェクト向け当社13基目の浮体式生産設備、同国プレソルト層深海鉱区開発用6基目のFPSO |
| 業績への影響 | 本年度以降の当社の収益基盤は一層拡大することが期待される |
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限定量的な効果出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。チャーターサービスの開始により、本年度以降の当社の収益基盤は一層拡大することが期待されるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。