ナブテスコ(6268)・施策再定義直近のその他開示(2026-05-27)では「再掲」
2022~2024年度の新中期経営計画「挑戦の中期」
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-27。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022~2024年度中期経営計画「挑戦の中期」と再興・進化への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-27再掲その他開示
「本年の報告書では、2025 年にスタートした中期経営計画の進捗に加え、人的資本経営の推進や、フィジカル AI 時代における当社の取り組みについて、各種インタビューを通じて、それぞれの思いをお伝えしています。」
2025年に開始した中期経営計画について、統合報告書で進捗を取り上げることを再確認している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、自社の企業理念を踏まえて、2025年度から3ヵ年の新中期経営計画を策定しています。 (新中期経営計画基本方針) “ 再興”と“進化” 再興 :Project 10による収益性改善 進化 :当社の掲げる「モーションコントロール」を「スマートモーション コントロール」へ発展させ、社会ニーズに対して新たな価値を提供」
2022~2024年度の「挑戦の中期」から、2025年度を初年度とする3カ年の新中期経営計画「再興」と「進化」へ移行し、ROIC、株主還元、環境目標を再設定した。 - FY2023中期目標の2年目実績開示有価証券報告書
「2022年度(実績) 2023年度(実績) 2024年度(目標) ROIC 4.6% 4.2% 10%以上 配当性向 98.9% 66.0% 35%以上 CO₂排出削減量 (Scope1+2、2015年度比削減率) △14.2% △20.8% △25%」
「挑戦の中期」の2023年度実績として、ROIC4.2%、連結配当性向66.0%、CO₂排出削減20.8%を開示した。ROICは目標10%以上を下回る一方、配当性向とCO₂削減は目標水準を記載上満たしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは2022年度から2024年度の中期経営計画の目標を、以下のとおり設定しました。 (中期経営計画の目標) ROIC : 10%以上 配当性向 : 35%以上 ESG課題の解決に注力 CO₂排出削減量 : △25%」
2022~2024年度の「挑戦の中期」におけるROIC10%以上、配当性向35%以上、CO₂排出削減25%等の目標と、変革・創造・世界への挑戦を引き続き掲げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは2022年度から2024年度の中期経営計画の目標を、以下のとおり設定しました。」
2022年度を初年度とし、2024年度を目標年度とする新中期経営計画「挑戦の中期」を策定し、変革・創造・世界への3つの挑戦を推進する。