IFRSの任意適用
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号。以下「四半期連結財務諸表規則」という。)第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しています。」
IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「本要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しています。」
IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「本要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しています。」
IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「本要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しています。」
IFRSに準拠し、IAS第34号に基づく要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「本要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しています。」
IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度(2017年1月1日から2017年12月31日まで)からIFRSを適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表が、当社グループがIFRSに従って作成する最初の連結財務諸表です。」
2017年度からIFRSを適用し、2017年度の年次連結財務諸表がIFRSによる最初の年次連結財務諸表になることを引き続き開示している。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度(2017年1月1日から2017年12月31日まで)の第1四半期からIFRSを適用しており、この要約四半期連結財務諸表が、当社グループがIFRSに従って作成する最初の要約四半期連結財務諸表です。」
2017年度第1四半期からIFRSを適用し、IFRSによる最初の要約四半期連結財務諸表を作成したと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、平成29年12月期より国際財務報告基準(IFRS)を任意適用することを決定したため」
平成29年12月期からIFRSを任意適用することを決定した。