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タツモ(6266)・施策達成

アプリシアテクノロジーの吸収合併と債権放棄

FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度末までプロセス機器事業セグメントに区分されていた アプリシアテクノロジー株式会社は、2020年1月1日付でタツモ株式会社に吸収合併され、消滅しております。」

    予定されていたアプリシアテクノロジー株式会社の吸収合併が2020年1月1日付で完了し、同社が消滅して連結範囲から除外された。
  2. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、平成31年2月12日開催の取締役会において、平成32年1月1日を効力発生予定日として、当社の連結子会社であるアプリシアテクノロジー株式会社を吸収合併することを決議いたしました。 経営資源の有効活用、柔軟な人材配置による業務効率の向上および組織基盤の強化を図ることを目的として同社を吸収合併することといたしました。なお、アプリシアテクノロジー株式会社は債務超過となっておりますが、本合併に先立ち、当社が同社に対して有する債権の一部を放棄することにより債務超過状態を解消した後、合併する予定です。 放棄する債権の内容 貸付金 放棄する債権の額 562百万円(予定) 実施日   平成31年12月27日(予定)」

    アプリシアテクノロジーを平成32年1月1日予定で吸収合併し、合併前に562百万円予定の貸付金債権を放棄して債務超過を解消する計画を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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