タツモ(6266)・施策前進
確定給付制度から確定拠出年金制度への一部移行
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行110社が書いているテーマ・逆風10社・追い風80社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「なお 、 前連結会計年度末時点の未移換額105,244千円及び当連結会計年度末時点の未移換額66,630千円は 、 未払金及び長期未払金に計上しております 。」
確定給付制度から確定拠出年金制度への一部移行について、4年間での資産移換が進み、未移換額が105,244千円から66,630千円へ減少している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当連結会計年度における確定給付制度から確定拠出年金制度への一部移行に伴う影響額は次のとおりであります。退職給付債務の減少 140,326千円 また、確定拠出年金制度への資産移換額は140,326千円であり、4年間で移換する予定です。」
確定給付制度から確定拠出年金制度への一部移行を実施し、140,326千円を4年間で資産移換する計画を記載している。