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タツモ(6266)・施策再掲

株式給付信託(J-ESOP)による従業員インセンティブ

FY2016に初出。26回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    J-ESOPの目的と制度を継続して開示している。信託保有株式は2026年6月末で157,900株、帳簿価額252,260千円となっている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    J-ESOPの目的と制度を継続して開示し、信託保有株式は2025年6月末で172,300株、帳簿価額275,265千円となっている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 (2) 信託に残存する自社の株式 信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において310,572千円、194,400株、当第1四半期連結会計期間末において308,495千円、193,100株であります。」

    J-ESOPの目的と株式給付の仕組みを継続して開示し、第1四半期末の信託保有株式を193,100株、帳簿価額308,495千円と記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において325,589千円、203,800株、当第3四半期連結会計期間末において313,128千円、196,000株であります。」

    J-ESOPの目的と株式給付の仕組みを継続して開示し、第3四半期末の信託保有株式を196,000株、帳簿価額313,128千円と記載している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において325,589千円、203,800株、当第2四半期連結会計期間末において315,525千円、197,500株であります。」

    J-ESOPの目的と株式給付の仕組みを継続して開示し、第2四半期末の信託保有株式を197,500株、帳簿価額315,525千円と記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において325,589千円、203,800株、当第1四半期連結会計期間末において322,714千円、202,000株であります。」

    J-ESOPの目的と株式給付の仕組みを継続して開示し、第1四半期末の信託保有株式を202,000株、帳簿価額322,714千円と記載している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において337,731千円、211,400株、当第3四半期連結会計期間末において325,909千円、204,000株であります。」

    J-ESOPの目的と株式給付の仕組みを継続して開示し、第3四半期末の信託保有株式を204,000株、帳簿価額325,909千円と記載している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において337,731千円、211,400株、当第2四半期連結会計期間末において326,548千円、204,400株であります。」

    J-ESOPの制度と目的を継続して開示し、第2四半期末の信託保有株式を204,400株、帳簿価額326,548千円と記載している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において337,731千円、211,400株、当第1四半期連結会計期間末において334,376千円、209,300株であります。」

    J-ESOPの目的と株式給付の仕組みを継続して開示し、第1四半期末の信託保有株式を209,300株、帳簿価額334,376千円と記載している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末345,559千円、216,300株、当連結会計年度末337,731千円、211,400株であります。」

    J-ESOPの目的と株式給付の仕組みを継続して開示し、年度末の信託保有株式を211,400株、帳簿価額337,731千円と記載している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において345,559千円、216,300株、当第3四半期連結会計期間末において337,891千円、211,500株であります。」

    J-ESOPの目的と株式給付の仕組みを継続して開示し、第3四半期末の信託保有株式を211,500株、帳簿価額337,891千円と記載している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において345,559千円、216,300株、当第2四半期連結会計期間末において338,690千円、212,000株であります。」

    J-ESOPの目的と株式給付の仕組みを継続して開示し、第2四半期末の信託保有株式を212,000株、帳簿価額338,690千円と記載している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において345,559千円、216,300株、当第1四半期連結会計期間末において344,122千円、215,400株であります。」

    J-ESOPの目的と仕組みを継続して開示し、第1四半期末の信託保有株式を215,400株、帳簿価額344,122千円と記載している。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、2020年8月7日開催の取締役会決議により、追加信託の拠出を決定し、第3四半期連結累計期間において株式を追加取得したため、帳簿価額及び株式数が前連結会計年度末から増加しております。」

    J-ESOPについて追加信託の拠出と株式追加取得を実施し、信託保有株式は前連結会計年度末の51,900株から216,800株、帳簿価額は116,441千円から346,358千円へ増加した。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において116,441千円、51,900株、当第2四半期連結会計期間末において106,121千円、47,300株であります。」

    J-ESOPの目的と制度を継続して開示し、当第2四半期末の信託保有株式を47,300株、帳簿価額106,121千円と記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において116,441千円、51,900株、当第1四半期連結会計期間末において114,422千円、51,000株であります。」

    J-ESOPの目的と制度を継続して開示し、当第1四半期末の信託保有株式を51,000株、帳簿価額114,422千円と記載している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度末において127,435千円、56,800株、当第3四半期連結会計期間末において117,114千円、52,200株であります。」

    J-ESOPの目的と仕組みを継続して記載し、当第3四半期連結会計期間末の信託保有株式を52,200株、帳簿価額117,114千円と開示している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当第2四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は117,787千円、株式数は52,500株であります。」

    J-ESOPの目的と制度を継続して記載し、当第2四半期末の信託保有株式を52,500株、帳簿価額117,787千円と開示している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当第1四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は126,762千円、株式数は56,500株であります。」

    J-ESOPの目的と制度を継続して記載し、当第1四半期末の信託保有株式を56,500株、帳簿価額126,762千円と開示している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は127,435千円、株式数は56,800株であります。」

    J-ESOPの目的と制度を継続して記載し、年度末の信託保有株式を56,800株、帳簿価額127,435千円と開示している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は127,659千円、株式数は56,900株であります。」

    J-ESOPの目的と仕組みを継続して記載し、当第3四半期末の信託保有株式を56,900株、帳簿価額127,659千円と開示している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び国内子会社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当第2四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は127,883千円、株式数は57,000株であります。」

    J-ESOPの目的と制度を継続して記載し、当第2四半期末の信託保有株式を57,000株、帳簿価額127,883千円と開示している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は144,533千円、株式数は64,400株であります。」

    J-ESOPについて、制度目的を継続して記載するとともに、期末信託保有株式64,400株、帳簿価額144,533千円を開示している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は144,710千円、株式数は64,500株であります。」

    J-ESOPの目的と仕組みを継続して記載し、当四半期末の信託保有株式を64,500株、帳簿価額144,710千円と開示している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    J-ESOPを従業員の帰属意識や株価・業績向上への意欲を高める制度として継続して開示している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年12月12日開催の取締役会において、当社の従業員並びに当社子会社の従業員兼務取締役及び従業員(以下、「従業員等」といいます。)に対する新たなインセンティブプランとして、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下、「J-ESOP制度」といいます。)を導入することを決議いたしました。」

    株価・業績と従業員等の処遇を連動させ、株価及び業績向上への意欲・士気を高める制度としてJ-ESOPを導入し、予定株式数を180,000株としている。
一緒に動いた変遷

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