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タツモ(6266)・施策再掲

クォークテクノロジー追加取得によるUV関連技術・半導体/FPD共同開発

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20212017: 220172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「プリント基板製造装置(メッキ処理装置、回路形成装置など)の製造・販売を行っている株式会社ファシリティと紫外線照射装置の製造・販売を行っている株式会社クォークテクノロジー、これらの会社の技術や設備を活用し、半導体製造装置の共同開発、シナジー効果による成長を目指します。」

    ファシリティ及びクォークテクノロジーの技術・設備を活用した半導体製造装置の共同開発とシナジーによる成長方針を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において、プリント基板製造装置(メッキ処理装置、回路形成装置など)の製造・販売を行っている株式会社ファシリティと紫外線照射装置の製造・販売を行っている株式会社クォークテクノロジーを子会社化いたしました。これらの会社の技術や設備を活用し、半導体・液晶分野での共同開発、シナジー効果による成長を目指します。」

    ファシリティ及びクォークテクノロジーの子会社化後も、技術・設備を活用した共同開発とシナジーによる成長方針を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、紫外線照射装置の製造・販売を行っている株式会社クォークテクノロジーを子会社化いたしました。これらの会社の技術や設備を活用し、半導体・液晶分野での共同開発、シナジー効果による成長を目指します。」

    クォークテクノロジーの子会社化と、技術・設備を活用した半導体・液晶分野での共同開発及びシナジーによる成長を継続して記載している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、第2四半期連結会計期間において、半導体・FPD(フラットパネルディスプレイ)分野の紫外線照射装置の製造・販売を行っている株式会社クォークテクノロジーの株式を追加取得し連結子会社とし、「プロセス機器事業」に含めました。」

    クォークテクノロジーを追加取得して連結子会社化し、プロセス機器事業に含めたことを継続して記載している。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「UV-LED照射装置やエキシマUV照射装置の生産性の向上や新たなUV関連装置の開発など、株式会社クォークテクノロジーの持つ技術と当社の持つ技術にて半導体・FPD(フラットパネルディスプレイ)分野での共同開発、シナジー効果が期待でき、当社グループの更なる成長が見込めるためであります。 企業結合日 平成29年4月10日(みなし取得日 平成29年4月1日) 取得後の議決権比率 60.2%」

    クォークテクノロジーの議決権比率を60.2%まで追加取得し連結子会社化した。UV-LED・エキシマUV装置の生産性向上、新規UV関連装置の開発、半導体・FPD分野での共同開発とシナジー効果を目的としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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