タツモ(6266)・リスク再掲
業績悪化による配当減額・無配リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績悪化による配当減額・無配リスク20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社の事業が計画通りに進展しない場合や、業績が悪化した場合には配当を行わない、或いは公表している配当の予定額を減ずる可能性があります。」
計画未達や業績悪化による無配・配当減額の可能性を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の事業が計画通りに進展しない場合や、業績が悪化した場合には配当を行わない、或いは公表している配当の予定額を減ずる可能性があります。」
計画未達や業績悪化による無配・配当減額の可能性を継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の事業が計画通りに進展しない場合や、業績が悪化した場合には配当を行わない、或いは公表している配当の予定額を減ずる可能性があります。」
計画未達や業績悪化による無配・配当減額の可能性を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の事業が計画通りに進展しない、また業績が悪化した場合には配当を行わない、あるいは公表している配当の予定額を減ずる可能性があります。」
配当による利益還元方針に関連して、事業の計画未達や業績悪化による無配・配当減額の可能性を記載している。