タツモ(6266)・事実再掲
東京証券取引所市場第一部への指定
FY2018-Q3に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
14記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所プライム市場」
東京証券取引所プライム市場への上場状況を継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所プライム市場」
東京証券取引所プライム市場への上場状況を継続して開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
市場区分見直し後の東京証券取引所プライム市場への上場状況を継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
市場区分見直し後の東京証券取引所プライム市場への上場状況を継続して開示している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、上場市場の表示が市場第一部からプライム市場へ変わっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場状況を継続して開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場状況を継続して開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場状況を継続して開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場状況を継続して開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場状況を継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場状況を継続して開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社株式は平成30年9月21日に、東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部に指定されております。」
東京証券取引所市場第一部への指定を、株式等の状況で継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社株式は平成30年9月21日に、東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部に指定されております。」
東京証券取引所市場第一部への指定を、年度報告でも継続して開示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社株式は平成30年9月21日に、東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部に指定されております。」
平成30年9月21日付で、東京証券取引所市場第二部から市場第一部へ指定された事実を記載している。