タツモ(6266)・施策前進
自家消費型太陽光発電と全社LED化
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電設備の取得・自家発電拡大32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「特に太陽光発電稼働後は、設備を設置した工場等において平均20%の使用電力削減を実現しております。」
自家消費型太陽光発電設備とLED化を実施した結果として、設備設置工場等で平均20%の使用電力削減を記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年2月から着工し、2023年9月には上記工場における自家消費型太陽光発電設備の施工完了、2023年10月より稼働しております。消費電力の一部を太陽光由来の電力を用いることで、よりクリーンな製造を実現してまいります。」
本社、井原第1・第3・第5工場の屋上に自家消費型太陽光発電設備を設置し、2023年10月から稼働させている。全社照明設備のLED化も2023年7月に施工完了し、省電力化を進めている。