安定配当を基本とする株主還元方針
FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
- FY2024再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、研究開発や財務体質の強化に充当しながら、業績、今後の事業計画、配当性向などを総合的に勘案し、安定的な配当を継続実施することを基本として、配当性向20%の実現を目指してまいります。」
研究開発・財務体質強化との両立を前提に、安定配当と配当性向20%を目指す方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 356,036 24 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」
安定配当方針に関連して、利益剰余金を原資とする1株当たり24円の配当実施を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 311,041 21 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」
安定配当方針に関連して、利益剰余金を原資とする1株当たり21円の配当実施を継続して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 311,041 21 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」
安定配当方針に関連して、利益剰余金を原資とする1株当たり21円の配当実施を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 311,041 21 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」
安定配当方針に関連して、利益剰余金を原資とする1株当たり21円の配当実施を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 216,104 16 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり16円の配当を実施し、安定的な配当を継続する方針と整合する実績を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 216,104 16 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり16円の配当を実施し、安定的な配当を継続する方針と整合する実績を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 216,104 16 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり16円の配当を実施し、安定的な配当を継続する方針と整合する実績を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金は研究開発や財務体質の強化に充当しながら、業績、今後の事業計画、配当性向などを総合的に勘案し、安定的な配当を継続実施することを基本として、配当性向20%の実現を目指してまいります。」
研究開発・財務体質強化との両立を前提に、安定配当と配当性向20%を目指す方針を継続している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「内部留保資金は研究開発や財務体質の強化に充当しながら、業績、今後の事業計画、配当性向などを総合的に勘案し、安定的な配当を継続実施することを基本として、配当性向20%の実現を目指してまいります。」
安定配当方針に加え、配当性向20%の実現という数値目標を新たに明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題のひとつと認識し、今後の事業展開と経営体質の強化に必要な内部留保を確保しつつ、安定配当の維持を基本として経営環境や収益の状況などを総合的に勘案して利益還元を行うことを基本としております。」
内部留保との両立を前提に、安定配当の維持を基本とする株主還元方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題のひとつと認識し、今後の事業展開と経営体質の強化に必要な内部留保を確保しつつ、安定配当の維持を基本として経営環境や収益の状況などを総合的に勘案して利益還元を行うことを基本としております。」
内部留保との両立を前提に、安定配当を基本とする株主還元方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題のひとつと認識し、今後の事業展開と経営体質の強化に必要な内部留保を確保しつつ、安定配当の維持を基本として経営環境や収益の状況などを総合的に勘案して利益還元を行うことを基本としております。」
内部留保との両立を前提に、安定配当の維持を基本とする利益還元方針を記載している。