タツモ(6266)・事実再掲
クォークテクノロジー債権に係る貸倒引当金戻入
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定債権回収に伴う貸倒引当金戻入4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「株式会社クォークテクノロジーなどの貸倒引当金戻入額173百万円を営業外収益に計上いたしました。」
クォークテクノロジーなどに係る貸倒引当金戻入額173百万円を営業外収益に計上したことを通期実績として記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、損益につきましては、株式会社クォークテクノロジーなどの貸倒引当金戻入額173百万円を営業外収益に計上いたしました。 ※ 貸倒引当金戻入額 株式会社クォークテクノロジーに対する債権に対して設定していた貸倒引当金139,948千円の戻入を含んでおります。」
クォークテクノロジーなどに係る貸倒引当金戻入額173百万円を営業外収益に計上し、そのうち同社債権に対する戻入額は139,948千円と開示している。