タツモ(6266)・目標2025年度実績の更新
人的資本に関する指標と2026年目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本の確保・育成と安全・安心な職場環境・ワークライフバランスの推進239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風242社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20252025年度実績の更新有価証券報告書
「社員一人当たりの教育研修時間数 25時間以上 24.7時間 採用した労働者に占める女性労働者の割合 15%以上 14.3% 男性の育児休業取得率 50%以上 66.7% 有給休暇取得率 70%以上 72.5%」
2026年12月期の目標に対する2025年度実績を更新し、男性の育児休業取得率と有給休暇取得率は目標を上回った一方、教育研修時間と女性採用割合は目標を下回ったと記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「社員一人当たりの教育研修時間数 25 時間 以上 22.1 時間 採用した労働者に占める女性労働者の割合 15 % 以上 25.6 % 男性の育児休業取得率 50 % 以上 50.0 % 有給休暇取得率 70 % 以上 72.4 %」
2026年12月期目標に対する2024年12月期実績を更新し、女性採用割合と有給休暇取得率は目標を上回り、男性育児休業取得率は目標と同水準、教育研修時間は目標未達と開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「社員一人当たりの教育研修時間数 25時間以上 22.2時間 採用した労働者に占める女性労働者の割合 15%以上 25.0% 男性の育児休業取得率 50%以上 66.6% 有給休暇取得率 70%以上 67.5%」
2026年12月期の目標として、教育研修時間25時間以上、採用女性割合15%以上、男性育児休業取得率50%以上、有給休暇取得率70%以上を設定し、2023年12月期実績と対比して開示している。