コンバム(6265)・リスク再掲
多品種製品の需要予測誤差による納期遅延・失注
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注生産における取引先製品動向への対応遅れ6社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかし、当社製品が多品種であることから、需要予測が困難であり、需要予測が外れた場合には顧客の納期に間に合わず、場合によっては失注となることもあります。」
多品種製品に伴う需要予測誤差、納期遅延および失注リスクを継続記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかし、当社製品が多品種であることから、需要予測が困難であり、需要予測が外れた場合には顧客の納期に間に合わず、場合によっては失注となることもあります。」
多品種製品に伴う需要予測誤差、納期遅延および失注リスクを継続記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社製品が多品種であることから、需要予測が困難であり、需要予測が外れた場合には顧客の納期に間に合わず、場合によっては失注となることもあります。」
多品種製品に伴う需要予測誤差、納期遅延および失注リスクをリスク項目で継続記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社製品が多品種であることから、需要予測が困難であり、需要予測が外れた場合には顧客の納期に間に合わず、場合によっては失注となることもあります。」
多品種であることによる需要予測の困難さが、納期遅延や失注につながる可能性をリスクとして記載している。