米国子会社の初期投資費用等による営業損失
FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2023削除有価証券報告書
「CONVUM USA,INC. (2023年営業活動終了)」
米国子会社の営業活動終了が明示され、米国子会社の営業損益を継続的に説明する従来の状態から変化している。 - FY2023-Q2米国の営業利益額を更新有価証券報告書
「また、米国子会社は清算手続きを進めており、売上高は7,091千円(前年同期比16.9%)となりました。営業利益については2,472千円(前年同期比26.6%)となりました。」
米国子会社は清算手続き中で、売上高は前年同期比16.9%、営業利益は同26.6%となった。 - FY2023-Q1米国の営業利益額を更新有価証券報告書
「また、米国子会社においては既存販売店への営業活動を行いました。売上高は6,931千円(前年同期比38.3%)となりました。営業利益については592千円(前年同期比12.4%)となりました。」
米国子会社で既存販売店への営業活動を行った一方、売上高は前年同期比38.3%、営業利益は同12.4%となった。 - FY2022-Q1営業利益額を更新有価証券報告書
「営業利益については4,018千円(前年同期比161.8%)となりました。」
その他セグメントの営業利益は4,018千円、前年同期比161.8%となり、黒字を維持した。 - FY2021通期営業利益額を更新有価証券報告書
「営業利益については10,578千円(前年同期比171.5%)となりました。」
その他セグメントの営業利益は10,578千円、前年同期比171.5%となり、黒字を維持した。 - FY2021-Q3営業利益額を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は98,884千円(前年同期比107.1%)となりました。営業利益については7,284千円(前年同期比126.1%)となりました。」
その他セグメントの営業利益は7,284千円、前年同期比126.1%となった。前四半期の7,812千円からは減少したが、前年同期を上回る黒字を維持している。 - FY2021-Q2メンテナンス部品需要により営業利益が急増有価証券報告書
「営業利益についてはメンテナンス部品の需要が大幅に増加し、7,812千円(前年同期比521.6%)となりました。」
その他セグメントの営業利益は7,812千円、前年同期比521.6%となり、メンテナンス部品需要の大幅な増加が利益増加要因として記載された。 - FY2021-Q1営業利益の前年同期比増加有価証券報告書
「営業利益については2,484千円(前年同期比130.5%)となりました。」
その他セグメントの営業利益は2,484千円となり、前年同期比130.5%と増加した。 - FY2020-Q3営業利益の前年同期比減少有価証券報告書
「営業利益については、5,777千円(前年同期比86.7%)となりました。」
その他セグメントの営業利益は5,777千円で黒字を維持したが、前年同期比86.7%に減少した。 - FY2020-Q2営業利益の前年同期比減少有価証券報告書
「営業利益については、1,497千円(前年同期比30.5%)となりました。」
その他セグメントの営業利益は1,497千円となり、前年同期比30.5%に減少したが、黒字は維持している。 - FY2020-Q1営業利益の前年同期比減少有価証券報告書
「営業利益については、1,903千円(前年同期比59.5%)となりました。」
その他セグメントの営業利益は1,903千円で黒字を維持したが、前年同期比59.5%に減少した。 - FY2019-Q3営業利益の前年同期比減少有価証券報告書
「営業利益については、6,660千円(前年同期比56.6%)となりました。」
その他セグメントの営業利益は6,660千円で黒字を維持したが、前年同期の11,770千円から減少し、前年同期比56.6%となった。 - FY2019-Q2営業利益が前年同期比で増加有価証券報告書
「営業利益については、4,912千円(前年同期比101.6%)となりました。」
その他セグメントの営業利益は4,912千円となり、前年同期比101.6%と増加した。 - FY2019-Q1営業利益が前年同期比で減少有価証券報告書
「営業利益については、3,197千円(前年同期比89.3%)となりました。」
その他セグメントの営業利益は3,197千円となり、前年同期の3,581千円から減少したが、黒字は維持している。 - FY2018通期黒字化有価証券報告書
「営業利益については12,737千円(前年同期は10,595千円の営業損失)となりました。」
その他セグメントの営業利益は通期で12,737千円となり、前年同期の10,595千円の営業損失から黒字化した。 - FY2018-Q3営業利益の黒字幅拡大有価証券報告書
「営業利益については、11,770千円(前年同期は8,421千円の営業損失)となりました。」
その他セグメントの営業利益は11,770千円となり、前年同期の8,421千円の営業損失から黒字幅が拡大した。 - FY2018-Q2営業利益額を更新有価証券報告書
「営業利益については、4,837千円となりました。(前年同期は6,854千円の営業損失)」
その他セグメントの営業利益は4,837千円となり、前年同期の6,854千円の営業損失から黒字を継続している。 - FY2018-Q1営業利益が黒字転換有価証券報告書
「営業利益については、3,581千円(前年同期は2,174千円の営業損失)となりました。」
米国子会社の初期投資費用等によるその他セグメントの営業損失は、前年同期の2,174千円の損失から当第1四半期は3,581千円の営業利益へ転じた。 - FY2017営業損失が通期で拡大有価証券報告書
「営業利益については、米国子会社の初期投資費用等の影響もあり、10,595千円の営業損失となりました。(前年同期は5,259千円の営業利益)」
米国子会社の初期投資費用等による営業損失は、前年同期の5,259千円の営業利益から当期10,595千円の損失となり、通期で悪化した。 - FY2017-Q3営業損失がさらに拡大有価証券報告書
「営業利益については、米国子会社の初期投資費用等の影響もあり、8,421千円の営業損失となりました。(前年同期は5,988千円の営業利益)」
米国子会社の初期投資費用等の影響によるその他セグメントの営業損失が、前年同期の営業利益5,988千円に対して8,421千円となった。 - FY2017-Q2営業損失が拡大有価証券報告書
「営業利益については、米国子会社の初期投資費用等の影響もあり、6,854千円の営業損失となりました。(前年同期は4,551千円の営業利益)」
米国子会社の初期投資費用等による営業損失が、第2四半期累計では6,854千円となった。前年同期は4,551千円の営業利益であり、損益は悪化している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「営業利益については、米国子会社の初期投資費用等の影響もあり、2,174千円の営業損失(前年同期は2,099千円の営業利益)となりました。」
米国市場開拓を進める一方、米国子会社の初期投資費用等によりその他セグメントが営業損失となった事実を記載している。