第2四半期累計研究開発費55,790千円
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2026-H1中間期研究開発費を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は48,305千円であります。」
中間期研究開発費は48,305千円となり、前年同期の40,030千円から増加した。 - FY2025研究開発費年度額を更新有価証券報告書
「連結会計年度における真空・空気圧機器及びロボットハンドの主な開発機種及び研究開発活動は下表のとおりであり、研究開発費は 78,187 千円であります。」
通期研究開発費は78,187千円となり、前期の81,940千円から減少した。NCV2エジェクタ、30%省エネノズル、各種吸着パッド、協働ロボット用マルチアダプタ等の開発対象を記載している。 - FY2025-H1中間期研究開発費を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は40,030千円であります。」
中間期研究開発費は40,030千円となり、前年同期の40,902千円から減少した。 - FY2024研究開発費年度額を更新有価証券報告書
「研究開発費は 81,940 千円であります。」
通期研究開発費は81,940千円となり、前期68,897千円から増加した。 - FY2024-H1中間期研究開発費を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は40,902千円であります。」
当中間連結会計期間の研究開発費総額は40,902千円となり、前年同期の34,542千円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q1研究開発費第1四半期額を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は18,676千円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は18,676千円となり、前年同期の18,327千円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023研究開発費年度額を更新有価証券報告書
「研究開発費は 68,897 千円であります。」
通期研究開発費は68,897千円となり、前期の74,677千円から減少した。開発対象としてNCV2エジェクタ、30%省エネノズル、各種吸着パッド、ロボットハンド等が記載されている。 - FY2023-Q3研究開発費第3四半期累計額を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は51,558千円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は51,558千円となり、前年同期の40,802千円から増加した。 - FY2023-Q2研究開発費累計額を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34,542千円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を34,542千円と開示しており、前年同期の40,166千円から減少している。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1研究開発費第1四半期額を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は18,327千円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を18,327千円と開示しており、前年同期の40,166千円から減少した。研究開発活動の内容には重要な変更がないと記載されている。 - FY2022研究開発費年度額を更新有価証券報告書
「連結会計年度における真空・空気圧機器およびロボットハンドの主な開発機種及び研究開発活動は下表のとおりであり、研究開発費は 74,677 千円であります。」
通期研究開発費は74,677千円となり、前期84,115千円から減少した。IoT対応真空発生器、吸着パッド、電動吸着ユニット等の開発対象も記載している。 - FY2022-Q3研究開発費累計額を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は40,802千円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を40,802千円と開示している。前年同期の64,670千円から減少した。 - FY2022-Q2研究開発費累計額を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は40,166千円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は40,166千円となり、前年同期の44,863千円から減少した。 - FY2021研究開発費年度額を更新有価証券報告書
「研究開発費は 84,115 千円であります。」
通期研究開発費は84,115千円となり、前期116,231千円から減少した。 - FY2021-Q3研究開発費累計額を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は64,670千円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を64,670千円と開示している。前年同期の90,070千円からは減少している。 - FY2021-Q2研究開発費累計額を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44,863千円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を44,863千円と開示している。前年同期の60,635千円から減少した。 - FY2020-Q3研究開発費累計額を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は90,070千円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を90,070千円と開示している。前年同期の101,400千円から減少した。 - FY2020-Q2研究開発費累計額を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は60,635千円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を60,635千円と開示しており、前年同期の66,966千円から減少した。 - FY2020-Q1研究開発費第1四半期額を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は32,761千円であります。」
当第1四半期の研究開発費総額を32,761千円と開示している。前年同期の32,042千円から増加した。 - FY2019-Q3研究開発費累計額を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は101,400千円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を101,400千円と開示している。前年同期の101,336千円からわずかに増加した。 - FY2019-Q2研究開発費累計額を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は66,966千円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を66,966千円と開示している。前年同期の64,539千円から増加した。 - FY2019-Q1研究開発費第1四半期額を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は32,042千円であります。」
当第1四半期の研究開発費総額を32,042千円と開示している。前年同期の27,446千円から増加した。 - FY2018研究開発費年度額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における真空機器、空気圧機器及びロボットハンドの主な開発機種及び研究活動は、下表のとおりであり、研究開発費は、141,790千円であります。」
研究開発費を前期116,652千円から当期141,790千円へ更新し、IoT対応コンバム、各種パッド、圧力センサ、ロボットハンド等の開発機種を記載している。 - FY2018-Q3研究開発費累計額の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は101,336千円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を101,336千円と開示している。 - FY2018-Q2研究開発費累計額の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は64,539千円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を64,539千円と開示している。 - FY2018-Q1研究開発費第1四半期額に更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は27,446千円であります。」
研究開発費を第67期通期116,652千円から、当第1四半期累計27,446千円へ更新している。 - FY2017研究開発費年度額の更新有価証券報告書
「研究開発費は、116,652千円であります。」
研究開発費を第3四半期累計83,466千円から通期116,652千円へ更新している。 - FY2017-Q3研究開発費累計額の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は83,466千円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を83,466千円と開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は55,790千円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を55,790千円と開示している。