当座貸越契約に基づく未実行の資金調達枠
FY2019-Q2に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,050,000千円 1,050,000千円 借入実行残高 ― 〃 ― 〃 差引額 1,050,000千円 1,050,000千円」
当座貸越極度額・未実行枠は1,050,000千円、借入実行残高はゼロの状態を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,050,000 千円 借入実行残高 - 〃 差引額 1,050,000 千円」
当座貸越極度額・未実行枠は1,050,000千円で、借入実行残高ゼロの状態を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,050,000千円 1,050,000千円 借入実行残高 ― 〃 ― 〃 差引額 1,050,000千円 1,050,000千円」
当座貸越極度額・未実行枠は1,050,000千円で、借入実行残高ゼロの状態を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,050,000千円 1,050,000千円 借入実行残高 - 〃 - 〃 差引額 1,050,000千円 1,050,000千円」
当座貸越極度額・未実行枠は1,050,000千円で、借入実行残高ゼロの状態を継続している。 - FY2023-Q2当座貸越未実行枠を1,050,000千円へ縮小有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,150,000千円 1,050,000千円 借入実行残高 ― 〃 ― 〃 差引額 1,150,000千円 1,050,000千円」
当座貸越極度額および未実行枠が、前連結会計年度末の1,150,000千円から1,050,000千円へ縮小した。借入実行残高は引き続きゼロである。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,150,000 千円 借入実行残高 ― 〃 差引額 1,150,000 千円」
当座貸越極度額1,150,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠1,150,000千円を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,150,000千円 1,150,000千円 借入実行残高 ― 〃 ― 〃 差引額 1,150,000千円 1,150,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠1,150,000千円を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,150,000千円 1,150,000千円 借入実行残高 ― 〃 ― 〃 差引額 1,150,000千円 1,150,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠1,150,000千円を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,150,000千円 借入実行残高 ― 差引額 1,150,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠1,150,000千円を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,150,000千円 借入実行残高 ― 差引額 1,150,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠1,150,000千円を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,150,000千円 借入実行残高 ― 差引額 1,150,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠1,150,000千円を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,150,000千円 借入実行残高 ― 差引額 1,150,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠1,150,000千円を再確認している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,150,000千円 借入実行残高 ― 差引額 1,150,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約について、当第2四半期会計期間末の極度額総額1,150,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠1,150,000千円を開示している。