減収減益となった当四半期累計業績
FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。
- FY2026-H1中間期の増収増益を計上有価証券報告書
「連結売上高は1,257,996千円(前年同期比128.3%)、連結経常利益は286,982千円(前年同期比166.1%)、親会社株主に帰属する中間純利益は187,590千円(前年同期比153.6%)となりました。」
中間期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2025通期の増収・経常減益・純利益微増有価証券報告書
「連結売上高は1,982,229千円(前年同期比107.1%)、連結経常利益は327,536千円(前年同期比95.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は248,657千円(前年同期比100.3%)となりました。」
前期の減収・経常減益から、当期は増収となった一方、経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は微増となった。 - FY2025-H1中間期の増収・経常増益・純利益増有価証券報告書
「連結売上高は980,395千円(前年同期比107.8%)、連結経常利益は172,806千円(前年同期比100.9%)、親会社株主に帰属する中間純利益は122,098千円(前年同期比102.9%)となりました。」
中間期は連結売上高、連結経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024通期の減収・経常減益下で純利益増有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、連結売上高は 1,850,703 千円(前年同期比96.2%)、連結経常利益は 342,723 千円(前年同期比93.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は 248,000 千円(前年同期比104.4%)となりました。」
通期の売上高と経常利益は減少したが、親会社株主に帰属する当期純利益は増加しており、従来の一律の減収減益とは異なる業績構成となった。 - FY2024-H1中間期の減収減益を継続有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、連結売上高は 909,251 千円(前年同期比94.0%)、連結経常利益は 171,350 千円(前年同期比91.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 118,653 千円(前年同期比95.9%)となりました。」
中間連結会計期間の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益の状態が続いている。 - FY2024-Q1第1四半期の減収減益を継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、連結売上高は427,779千円(前年同期比84.9%)、連結経常利益は74,168千円(前年同期比83.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48,182千円(前年同期比81.3%)となりました。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益が継続している。 - FY2023通期で減収減益を計上有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、連結売上高は 1,924,052 千円(前年同期比80.8%)、連結経常利益は 365,489 千円(前年同期比56.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は 237,481 千円(前年同期比51.8%)となりました。」
通期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計で減収減益が継続有価証券報告書
「連結売上高は 1,437,019 千円(前年同期比77.5%)、連結経常利益は 274,728 千円(前年同期比53.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 180,722 千円(前年同期比48.6%)となりました。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益の状態が第1・第2四半期から継続している。 - FY2023-Q2減収減益の継続有価証券報告書
「連結売上高は 967,027 千円(前年同期比77.1%)、連結経常利益は 188,305 千円(前年同期比54.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 123,788 千円(前年同期比49.9%)となりました。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益の状態が第1四半期から継続している。 - FY2023-Q1減収減益の再発有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は 503,572 千円(前年同期比76.5%)、連結経常利益は 89,358 千円(前年同期比51.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 59,247 千円(前年同期比47.0%)となりました。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益の状態が再び記載されている。 - FY2020-Q1削除有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は560,222千円(前年同期比92.2%)、連結経常利益は92,598千円(前年同期比106.6%)親会社株主に帰属する四半期純利益は61,504千円(前年同期比108.8%)となりました。」
売上高は前年同期比で減少したが、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回り、従来の減収減益状態は当第1四半期には該当しない。 - FY2019-Q3減収減益の継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、連結売上高は 1,752,198 千円(前年同期比82.8%)、連結経常利益は 199,939 千円(前年同期比57.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 129,677 千円(前年同期比49.7%)となりました。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、第1・第2四半期に続く減収減益となった。 - FY2019-Q2減収減益の継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、連結売上高は1,189,286千円(前年同期比85.3%)、連結経常利益は139,939千円(前年同期比60.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90,058千円(前年同期比51.4%)となりました。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が第1四半期に続いている。 - FY2019-Q1減収減益の再発有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は607,458千円(前年同期比90.5%)、連結経常利益は86,866千円(前年同期比75.1%)親会社株主に帰属する四半期純利益は56,515千円(前年同期比66.8%)となりました。」
過去に記載された減収減益と同様に、当第1四半期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2017-Q1削除有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は587,260千円(前年同期比103.5%)、連結経常利益は99,987千円(前年同期比121.7%)親会社株主に帰属する四半期純利益は69,191千円(前年同期比131.1%)となりました。」
FY2016の減収減益という業績状態は本ファイリングでは再掲されず、当第1四半期は増収増益となっている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「連結売上高は2,251,422千円(前年同期比92.1%)、連結経常利益は284,778千円(前年同期比63.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は186,768千円(前年同期比76.4%)となりました。」
通期でも売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を下回る減収減益となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は1,682,439千円(前年同期比88.4%)、連結経常利益は217,758千円(前年同期比59.6%)、親会社に帰属する四半期純利益は145,551千円(前年同期比75.4%)となりました。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回る減収減益の状況を示している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「連結売上高は1,134,827千円(前年同期比88.4%)、連結経常利益は146,659千円(前年同期比58.2%)、親会社に帰属する四半期純利益は97,137千円(前年同期比87.2%)となりました。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少している。