読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2026-02-13
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
25日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-03-10
訂正箇所(元の書類のどこか)
(5)連結財務諸表に関する注記事項(セグメント情報等)【セグメント情報】の「3 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報」および「4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該金額の主な内容(差異調整に関する事項)」における「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」
訂正前
前連結会計年度 日本 -43,733 / 韓国 -35,206 / 計 -78,939 / その他 -109 / 合計 -79,048 / 当連結会計年度 日本 64,582 / 韓国 2,984 / 計 67,567 / その他 310 / 合計 67,877
訂正後
前連結会計年度 日本 167,347 / 韓国 1,902 / 計 169,249 / その他 140 / 合計 169,389 / 当連結会計年度 日本 64,582 / 韓国 3,243 / 計 67,825 / その他 155 / 合計 67,981
訂正の理由
「2025 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の公表後、記載内容に誤りがあることが判明したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2025 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2026 年2月 13 日 |
| 訂正箇所 | (5)連結財務諸表に関する注記事項(セグメント情報等)【セグメント情報】の「3 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報」および「4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該金額の主な内容(差異調整に関する事項)」における「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」 |
| 訂正内容 | 前連結会計年度 日本 -43,733 / 韓国 -35,206 / 計 -78,939 / その他 -109 / 合計 -79,048 / 当連結会計年度 日本 64,582 / 韓国 2,984 / 計 67,567 / その他 310 / 合計 67,877 → 前連結会計年度 日本 167,347 / 韓国 1,902 / 計 169,249 / その他 140 / 合計 169,389 / 当連結会計年度 日本 64,582 / 韓国 3,243 / 計 67,825 / その他 155 / 合計 67,981 |
| 訂正の理由 | 「2025 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の公表後、記載内容に誤りがあることが判明したため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年2月13日の決算短信公表後、記載内容に誤りがあることが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。