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決算6265コンバム機械

2022年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比1.4%減となった一方、営業利益は17.4%増となった。通期業績予想と配当予想が修正され、年間配当予想は60.00円とされた。

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規模
17.4
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高1,854百万円前年比 -1.4%進捗 75.8%
営業利益483百万円前年比 +17.4%進捗 80.4%
経常利益515百万円前年比 +19.3%進捗 81.0%
純利益(親会社株主帰属)372百万円前年比 +27.4%進捗 81.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益239.08円
期末の財政状態
総資産5,853百万円
うち純資産 5,430 百万円自己資本比率 92.1%前期末比 +2.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高日本 1,302,644千円、韓国 330,757千円、中国 89,545千円、その他 131,422千円
セグメント別利益日本 421,282千円、韓国 31,359千円、中国 3,463千円、その他 27,742千円
地域別売上高1,302,644千円、330,757千円、89,545千円、131,422千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,447百万円(前年比 -0.9%)
営業利益601百万円(前年比 +10.0%)
経常利益636百万円(前年比 +10.4%)
純利益459百万円(前年比 +14.1%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 2,447 / 営業利益 601 / 経常利益 636 / 純利益 459
年間配当予想50円 → 60円(+20.0%)
業績の増減要因

半導体関連設備の需要の高まり、一般機械の設備稼働増加によるメンテナンス需要の増加、生産設備の省人化・自動化を背景としたロボットハンド関連製品の販売展開。中国では活動制限により経済活動が停滞した一方、タイ・周辺諸国や米国では製品投入・拡販により需要を取り込んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 なし / 除外 社数 0 / 社名 なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 692千円、投資有価証券売却益 3,907千円 / 特別損失 固定資産売却損 140千円、固定資産除却損 346千円
減価償却費5,680千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,657,000
期末自己株式数100,448
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年9月30日
売上高1,854百万円(前年比 -1.4%)
営業利益483百万円(前年比 +17.4%)
経常利益515百万円(前年比 +19.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益372百万円(前年比 +27.4%)
1株当たり当期純利益239.08円
自己資本比率当期末 92.1 / 前期末 89.7
総資産5,853百万円
純資産5,430百万円
通期業績予想売上高 2,447百万円(前年比 -0.9%) / 営業利益 601百万円(前年比 +10.0%) / 経常利益 636百万円(前年比 +10.4%) / 純利益 459百万円(前年比 +14.1%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 2,447 / 営業利益 601 / 経常利益 636 / 純利益 459
年間配当予想50円 → 60円(+20.0%)
セグメント別売上高日本 1,302,644千円、韓国 330,757千円、中国 89,545千円、その他 131,422千円
セグメント別利益日本 421,282千円、韓国 31,359千円、中国 3,463千円、その他 27,742千円
地域別売上高1,302,644千円、330,757千円、89,545千円、131,422千円
減価償却費5,680千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 692千円、投資有価証券売却益 3,907千円 / 特別損失 固定資産売却損 140千円、固定資産除却損 346千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 なし / 除外 社数 0 / 社名 なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,657,000
期末自己株式数100,448
業績の増減要因半導体関連設備の需要の高まり、一般機械の設備稼働増加によるメンテナンス需要の増加、生産設備の省人化・自動化を背景としたロボットハンド関連製品の販売展開。中国では活動制限により経済活動が停滞した一方、タイ・周辺諸国や米国では製品投入・拡販により需要を取り込んだ。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

半導体関連設備の需要や一般機械のメンテナンス需要が増加したほか、ロボットハンド関連製品などの販売に注力したため。中国では活動制限の影響が続いた一方、その他地域ではタイや米国での拡販などにより売上高が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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