読む価値
39定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
5629
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか5,629株
自己株式5,629株
取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)3名5,629株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき2,841円
発行価額の総額15,991,989円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計15,991,989円(制度上の報酬枠は年額4千万円以内)
発行済株式総数
自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年1月7日から取締役を退任する日まで
譲渡制限の解除条件
対象取締役の退任が正当な理由によること等、本割当契約に定める理由によることを条件として、譲渡制限期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除する。組織再編等の場合は、合理的に定める数を効力発生日に先立ち解除する。
無償取得の事由
正当な理由以外の理由により退任した場合等、本割当契約に定める一定の事由に該当した場合。また、組織再編等により譲渡制限が解除されていない株式が残る場合。
対象者の区分と人数
取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)3名、5,629株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は、譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2022年1月7日から取締役を退任する日まで。
払込期日
2022年1月7日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日の終値2,841円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2020年11月27日開催の定時株主総会において、金銭報酬債権の支給及び年60,000株以内の譲渡制限付株式交付等について承認を受けている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 自己株式5,629株 |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき2,841円 |
| 発行価額の総額 | 15,991,989円 |
| 払込期日 | 2022年1月7日 |
| 割当予定先 | 名称 取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)3名 / 株数 5,629株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は、譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2022年1月7日から取締役を退任する日まで。 |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 取締役会決議日の直前営業日の終値2,841円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年1月7日から取締役を退任する日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 対象取締役の退任が正当な理由によること等、本割当契約に定める理由によることを条件として、譲渡制限期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除する。組織再編等の場合は、合理的に定める数を効力発生日に先立ち解除する。 |
| 無償取得の事由 | 正当な理由以外の理由により退任した場合等、本割当契約に定める一定の事由に該当した場合。また、組織再編等により譲渡制限が解除されていない株式が残る場合。 |
| 対象者の区分と人数 | 取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)3名、5,629株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計15,991,989円(制度上の報酬枠は年額4千万円以内) |
| 企業行動規範上の手続 | 2020年11月27日開催の定時株主総会において、金銭報酬債権の支給及び年60,000株以内の譲渡制限付株式交付等について承認を受けている。 |
この書類が述べていない項目(13件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、取締役と株主との価値共有を進めるため。また、当社の業績及び各対象取締役の職責の範囲を勘案した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。