PEGASUS(6262)・施策削除
新興国の縫製業・社会課題解決に向けたSDGs協働
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs価値創造モデルによる課題解決支援54社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。37社中6社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書JUKIとの協業における新興国の縫製業・社会課題解決をSDGsの視点で進めるという個別テーマは、本 filing では明示的に記載されていない。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2021年4月26日付でJUKIとの間で事業提携基本契約を締結し、縫製業の健全な発展を支援し、特に新興国における社会課題(注)を解決のため、SDGsの視点を組み入れたソリューション活動を協働で展開しております。」
JUKIとの協業を通じ、新興国の縫製オペレーターの技能・労働環境、生産管理、省資源・省エネルギーに関する社会課題の解決を目指す活動を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2021年4月26日付でJUKIとの間で事業提携基本契約を締結し、縫製業の健全な発展を支援し、特に新興国における社会課題(注)を解決のため、SDGsの視点を組み入れたソリューション活動を協働で展開しております。」
JUKIとの協業について、新興国の縫製オペレーターの技能強化・労働環境整備、需要変動に対応する生産管理、省資源・省エネルギーのインフラづくりを社会課題として挙げ、SDGsの視点を組み入れたソリューション活動を初めて具体的に記載している。