平田機工(6258)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部への市場変更
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
平田機工がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(事業年度末現在) プライム市場(提出日現在)」
東京証券取引所市場第一部から、2022年4月の市場区分見直しに伴いプライム市場へ移行した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
発行済株式の上場金融商品取引所として東京証券取引所市場第一部を記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月15日付で、当社は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から同取引所市場第一部に市場変更しております。」
東京証券取引所市場第一部への市場変更後の上場区分を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年6月15日付で、当社は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から同取引所市場第一部に市場変更しております。」
平成29年6月15日付で、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から市場第一部へ市場変更した。