海外関係会社を活用した幹部候補者の人事ローテーション
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「次世代の経営を担う幹部候補人材の育成や、海外グループ会社への出向、技術研修・人材交流を通じてグローバル人材の育成にも注力してまいります。」
幹部候補の育成、海外グループ会社への出向、技術研修・人材交流によるグローバル人材育成を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成27年度より、通常の人事異動とは別枠で、毎年10名程度の社員を選抜し、将来の幹部候補者として海外関係会社へ派遣する、人事ローテーションを開始しております。今後日本からの派遣だけではなく、海外関係会社から日本への派遣を実施することで、グループ全体のグローバル化を推進します。」
毎年10名程度の社員を海外関係会社へ派遣し、海外から日本への派遣も行う人事ローテーションを再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成27年度より、通常の人事異動とは別枠で、毎年10名程度の社員を選抜し、将来の幹部候補者として海外関係会社へ派遣する、人事ローテーションを開始しております。今後日本からの派遣だけではなく、海外関係会社から日本への派遣を実施することで、グループ全体のグローバル化を推進します。」
毎年10名程度の社員を海外関係会社へ派遣し、海外から日本への派遣も行う人事ローテーションを再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成27年度より、通常の人事異動とは別枠で、毎年10名程度の社員を選抜し、将来の幹部候補者として海外関係会社へ派遣する、人事ローテーションを開始しております。今後日本からの派遣だけではなく、海外関係会社から日本への派遣を実施することで、グループ全体のグローバル化を推進します。」
毎年10名程度の社員を海外関係会社へ派遣し、海外から日本への派遣も行う人事ローテーションを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成27年度よりスタートした、将来の幹部候補者として海外関係会社へ派遣する人事ローテーションと外部人材採用も考慮した人材確保、さらに、グループ全体での人材のグローバル化を推進します。」
海外関係会社への人事ローテーション、外部人材採用、人材のグローバル化を引き続き推進するとしている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成27年度より、通常の人事異動とは別枠で、毎年10名程度の社員を選抜し、将来の幹部候補者として海外関係会社へ派遣する、人事ローテーションを開始しております。今後日本からの派遣だけではなく、海外関係会社から日本への派遣を実施することで、グループ全体のグローバル化を推進します。」
毎年10名程度の社員を海外関係会社へ派遣し、海外から日本への派遣も行う人事ローテーションを再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成27年度より、通常の人事異動とは別枠で、毎年10名程度の社員を選抜し、将来の幹部候補者として海外関係会社へ派遣する、人事ローテーションを開始しております。今後日本からの派遣だけではなく、海外関係会社から日本への派遣を実施することで、グループ全体のグローバル化を推進します。」
毎年10名程度の社員を海外関係会社へ派遣し、海外から日本への派遣も行う人事ローテーションを再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成27年度より、通常の人事異動とは別枠で、毎年10名程度の社員を選抜し、将来の幹部候補者として海外関係会社へ派遣する、人事ローテーションを開始しております。」
毎年10名程度を海外関係会社へ派遣する人事ローテーションと、海外から日本への派遣方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年度より、通常の人事異動とは別枠で、毎年10名程度の社員を選抜し、将来の幹部候補者として海外関係会社へ派遣する、人事ローテーションを開始しております。」
毎年10名程度を選抜し、海外派遣と将来的な相互派遣によってグループ全体の人材のグローバル化を進める施策。