藤商事(6257)・施策再掲
研究開発体制の再構築と品質管理の徹底
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・製品保証における品質・信頼性の追求13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、この不具合による全台自主回収を厳粛に受け止め、研究開発体制の再構築と品質管理の徹底に取り組み、再発防止に向けて努力しております。」
製品不具合の再発防止策として研究開発体制の再構築と品質管理の徹底を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、この不具合による全台自主回収を厳粛に受け止め、研究開発体制の再構築と品質管理の徹底に取り組み、再発防止に向けて努力しております。」
過去の自主回収を踏まえた研究開発体制の再構築と品質管理の徹底を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、この不具合による全台自主回収を厳粛に受け止め、研究開発体制の再構築と品質管理の徹底に取り組み、再発防止に向けて努力しております。」
製品不具合の再発防止策として、研究開発体制の再構築と品質管理の徹底を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、この不具合による全台自主回収を厳粛に受け止め、研究開発体制の再構築と品質管理の徹底に取り組み、再発防止に向けて努力しております。」
製品不具合の再発防止策として、研究開発体制の再構築と品質管理を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、この不具合による全台自主回収を厳粛に受け止め、研究開発体制の再構築と品質管理の徹底に取り組み、再発防止に向けて努力しております。」
不具合の再発防止策として研究開発体制と品質管理を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、この不具合による全台自主回収を厳粛に受け止め、研究開発体制の再構築と品質管理の徹底に取り組み、再発防止に向けて努力しております。」
過去の製品不具合を受けた再発防止策として、研究開発体制と品質管理を挙げている。