藤商事(6257)・目標削除
低料金・短時間遊技によるファン層の裾野拡大
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パチンコ・パチスロファン人口の回復2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「現在、パチンコ・パチスロ産業はより魅力的なレジャーとなるため、お客様からのさまざまなニーズに対応することが求められており、当社としましても、刻々と変化するニーズに対応した商品性の高い遊技機を提供することを今後の課題としております。」
四半期報告書で記載されていた「ちょいパチ」の発売・ファン層拡大は、年次報告書では再掲されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、日本遊技機工業組合では、少ない遊技料金で短時間で遊べて大当たりが体感できるパチンコ「ちょいパチ」を推進しております。当社におきましても、本年6月と8月に「ちょいパチ」を発売するとともに、今後ともファン層の裾野を広げる取り組みを行ってまいります。」
「ちょいパチ」の6月・8月発売と、少額・短時間遊技によるファン層拡大方針を継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「さらに、日本遊技機工業組合では、少ない遊技料金で短時間で遊べて大当たりが体感できるパチンコ「ちょいパチ」を推進しております。当社におきましても、本年6月と8月に「ちょいパチ」を発売するとともに、今後ともファン層の裾野を広げる取り組みを行ってまいります。」
「ちょいパチ」について、前回記載の6月発売に加えて8月にも発売し、ファン層拡大施策を進展させている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「さらに、日本遊技機工業組合では、少ない遊技料金で短時間で遊べて大当たりが体感できるパチンコ「ちょいパチ」を推進しております。当社におきましても、本年6月に「ちょいパチ」を発売するとともに、今後ともファン層の裾野を広げる取り組みを行ってまいります。」
少ない遊技料金・短時間遊技で大当たりを体感できる「ちょいパチ」を発売し、ファン層の拡大を目標としている。