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藤商事(6257)・リスク対処

有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2017に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3顕在化FY2021-Q2その他FY2022 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 020212022: 120222023: 120232024: 320242025: 220252026: 12026
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保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 2 1,863」

    政策保有株式の非上場株式以外2銘柄を売却し、売却価額は1,863百万円となった。投資有価証券残高も9,719百万円から8,809百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1投資有価証券残高追加増加有価証券報告書

    「固定資産は218億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億26百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が10億23百万円増加したことに対し、建物(純額)が94百万円減少したことによるものであります。」

    投資有価証券は前年度末の97億19百万円から107億43百万円へ10億23百万円増加し、市場価格変動リスクの対象となる残高がさらに増加した。
  3. FY2025投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「固定資産は207億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億85百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が39億98百万円増加したことに対し、繰延税金資産が7億46百万円、長期前払費用が3億79百万円減少したことによるものであります。」

    投資有価証券残高が前年度末の57億21百万円から97億19百万円へ39億98百万円増加した。
  4. FY2025-H1投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「固定資産は208億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ24億44百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が36億53百万円増加したことに対し、繰延税金資産が7億46百万円、長期前払費用が3億63百万円減少したことによるものであります。」

    投資有価証券残高が前年度末の57億21百万円から93億74百万円へ36億53百万円増加した。
  5. FY2024投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「固定資産は183億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億17百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が9億88百万円、長期前払費用が6億21百万円増加したことに対し、繰延税金資産が4億68百万円減少したことによるものであります。」

    投資有価証券が前年度末から9億88百万円増加した。市場価格変動リスクの対象となる資産残高の変化を開示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更がないとしている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとしている。
  8. FY2022投資有価証券評価損の計上なし有価証券報告書

    「当連結会計年度において減損処理を行い、投資有価証券評価損を0百万円計上しております。」

    前年度に19百万円計上した投資有価証券評価損は、当年度は0百万円となった。
  9. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「特別損失 投資有価証券評価損 0 19」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損19百万円を計上し、市場価格変動に関連する損失が実績として現れている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとしている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとしている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとしている。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「有価証券および投資有価証券は、主に満期保有目的の債券および業務上関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。これらの時価は四半期ごとに取締役会に報告されております。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクと、四半期ごとの取締役会報告による管理を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとしている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとしている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとしている。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「有価証券および投資有価証券は、主に満期保有目的の債券および業務上関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。これらの時価は四半期ごとに取締役会に報告されております。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクと、四半期ごとの取締役会報告による管理を継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとしている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとしている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    前事業年度に記載した有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更がないとしている。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「有価証券および投資有価証券は、主に満期保有目的の債券および業務上関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    有価証券等の市場価格変動リスクを初めてテーマとして記載し、当期には有価証券等の減損処理204百万円も計上している。
一緒に動いた変遷

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