藤商事(6257)・方針再掲
財務報告の信頼性確保
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当社および当社子会社等からなる企業集団の財務報告を適時・適切に行うものとし、その内容の信頼性を確保することを最重要視する。」
財務報告の適時性・適切性・信頼性を重視する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、当社および当社子会社等からなる企業集団の財務報告を適時・適切に行うものとし、その内容の信頼性を確保することを最重要視する。」
財務報告の適時性・適切性・信頼性を重視する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、当社および当社子会社等からなる企業集団の財務報告を適時・適切に行うものとし、その内容の信頼性を確保することを最重要視する。」
財務報告の適時性・適切性・信頼性を重視する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、当社および当社子会社等からなる企業集団の財務報告を適時・適切に行うものとし、その内容の信頼性を確保することを最重要視する。」
財務報告の適時性・適切性・信頼性を重視する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、当社および当社子会社等からなる企業集団の財務報告を適時・適切に行うものとし、その内容の信頼性を確保することを最重要視する。」
財務報告の適時性・適切性・信頼性を重視する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社および当社子会社等からなる企業集団の財務報告を適時・適切に行うものとし、その内容の信頼性を確保することを最重要視する。」
財務報告の信頼性を重視し、内部統制報告制度への対応や整備・運用状況の評価を定めている。