藤商事(6257)・事実JFJ業績回復
株式会社JFJの連結範囲への追加
FY2019-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式会社JFJの重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026JFJ業績回復有価証券報告書
「主要な損益情報等 (1)売上高 9,903百万円 (2)経常利益 221百万円 (3)当期純利益 365百万円」
JFJはセカンドブランドとして連結範囲に含まれる体制を継続し、当年度は経常利益221百万円、当期純利益365百万円を計上した。 - 2026-06-04その他株主総会
「持分法非適用の関連会社であった株式会社サンタエンタテイメントは、株式の売却により関連会社から外れております。」
関連会社であった株式会社サンタエンタテイメントの株式売却により、関連会社から外れたことを記載している。 - FY2024関連会社2社体制への変更有価証券報告書
「当社グループは、当社および子会社3社、関連会社2社により構成されており、パチンコ遊技機、パチスロ遊技機の開発、製造、販売を主たる業務としております。」
従来の子会社3社・関連会社1社から、関連会社2社を含むグループ構成として記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、非連結子会社でありました株式会社JFJの重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
株式会社JFJを連結子会社として扱う会計上の取扱いを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、非連結子会社でありました株式会社JFJの重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
株式会社JFJを連結子会社として扱う会計上の取扱いを継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2019年3月期第2四半期連結会計期間より、当社グループの遊技機メーカーであります株式会社JFJを連結の範囲に含めております。」
株式会社JFJを2019年3月期第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた会計上の取扱いを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、非連結子会社でありました株式会社JFJの重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
株式会社JFJを第54期から連結子会社として扱う方針・会計上の取扱いを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、非連結子会社でありました株式会社JFJの重要性が増したため、第2四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」
株式会社JFJを第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた扱いを継続している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「なお、非連結子会社でありました株式会社JFJの重要性が増したため、当第2四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」
従来は非連結子会社であった株式会社JFJについて重要性が増したため、平成30年7月から9月の第2四半期連結会計期間より連結子会社として扱っている。