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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役3名と執行役員6名に対する譲渡制限付株式報酬として、会社が保有する自己株式16,515株を処分することを決議した。対象者には合計1,631万6,820円の金銭報酬債権を支給し、その現物出資と引き換えに株式を割り当てる。

読む価値
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向き
中立
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規模
16515
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか16,515株

普通株式16,515株(自己株式)

取締役3名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)10,323株
執行役員6名6,192株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき988円
発行価額の総額16,316,820円
調達する資金の額
払込金額の総額16,316,820円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計16,316,820円
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月24日から対象役員が当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間(払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日まで)の間、継続して当社の取締役又は執行役員の地位にあったことを条件に、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。死亡その他取締役会が正当と認める理由で退任した場合は、在職月数に応じて一部解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、会社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
区分 取締役 / 人数 3名 / 割当株数 10,323株、区分 執行役員 / 人数 6名 / 割当株数 6,192株
割当予定先の保有方針
2026年7月24日から対象役員が当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込期日
2026年7月24日
払込金額の算定根拠
2026年6月25日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値988円。ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数普通株式16,515株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき988円
発行価額の総額16,316,820円
調達する資金の額払込金額の総額16,316,820円、差引手取概算額は非開示
払込期日2026年7月24日
割当予定先名称 取締役3名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) / 株数 10,323株、名称 執行役員6名 / 株数 6,192株
割当予定先の保有方針2026年7月24日から対象役員が当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込金額の算定根拠2026年6月25日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値988円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年7月24日から対象役員が当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで
譲渡制限の解除条件本役務提供期間(払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日まで)の間、継続して当社の取締役又は執行役員の地位にあったことを条件に、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。死亡その他取締役会が正当と認める理由で退任した場合は、在職月数に応じて一部解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、会社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数区分 取締役 / 人数 3名 / 割当株数 10,323株、区分 執行役員 / 人数 6名 / 割当株数 6,192株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計16,316,820円
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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