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決算6257藤商事機械

2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比37.3%減、営業利益が同84.2%減となり、大幅な減収減益となった。一方、通期業績予想と年間配当予想は従来から変更されていない。

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規模
-84.2
営業利益の対前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高8,476百万円前年比 -37.3%進捗 22.9%
営業利益615百万円前年比 -84.2%進捗 12.3%
経常利益710百万円前年比 -82.1%進捗 14.2%
純利益(親会社株主帰属)436百万円前年比 -83.7%進捗 11.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益20円87銭
期末の財政状態
総資産51,044百万円
うち純資産 43,439 百万円自己資本比率 85.1%前期末比 +1.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,000百万円(前年比 0.0%)
営業利益5,000百万円(前年比 +2.4%)
経常利益5,000百万円(前年比 +1.5%)
純利益3,700百万円(前年比 +1.5%)
年間配当予想55円 → 55円(0.0%)
業績の増減要因

パチンコ遊技機では2機種を導入し、販売台数23千台(前年同期比29.1%増)、売上高84億75百万円(同33.3%増)となった。パチスロ遊技機では当四半期に新機種の発売がなかった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失25百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円、減損損失 25百万円、関係会社株式評価損 14百万円
減価償却費448百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数22,895,500
期末自己株式数2,000,154
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高8,476百万円(前年比 -37.3%)
営業利益615百万円(前年比 -84.2%)
経常利益710百万円(前年比 -82.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益436百万円(前年比 -83.7%)
1株当たり当期純利益20円87銭
自己資本比率当期末 85.1 / 前期末 83.6
総資産51,044百万円
純資産43,439百万円
通期業績予想売上高 37,000百万円(前年比 0.0%) / 営業利益 5,000百万円(前年比 +2.4%) / 経常利益 5,000百万円(前年比 +1.5%) / 純利益 3,700百万円(前年比 +1.5%)
年間配当予想55円 → 55円(0.0%)
減価償却費448百万円
減損損失25百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円、減損損失 25百万円、関係会社株式評価損 14百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数22,895,500
期末自己株式数2,000,154
業績の増減要因パチンコ遊技機では2機種を導入し、販売台数23千台(前年同期比29.1%増)、売上高84億75百万円(同33.3%増)となった。パチスロ遊技機では当四半期に新機種の発売がなかった。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、市場トレンドに沿った遊技機の開発と販売台数の確保に努め、パチンコ遊技機を2機種導入したと説明している。一方、パチスロ遊技機については当四半期に新機種の発売がなかったとしているが、連結全体の減収減益について直接の要因を金額で分解した説明はない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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