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145.7
売上高の対前年同期増減率(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高13,523百万円前年比 +145.7%進捗 32.2%
営業利益3,887百万円進捗 77.7%
経常利益3,965百万円進捗 79.3%
純利益(親会社株主帰属)2,681百万円前年比 +833.7%進捗 76.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益128.35円
期末の財政状態
総資産53,035百万円
うち純資産 42,069 百万円自己資本比率 79.3%前期末比 +1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高42,000百万円(前年比 +20.4%)
営業利益5,000百万円(前年比 +29.0%)
経常利益5,000百万円(前年比 +23.0%)
純利益3,500百万円(前年比 -33.9%)
年間配当予想50円 → 55円(10.0%)
業績の増減要因
パチンコ遊技機では新規2機種、パチスロ遊技機では新規1機種を市場投入し、前年度発売のスマートパチスロの本格導入も開始した。その結果、パチンコ遊技機の販売台数は17千台、売上高は63億56百万円、パチスロ遊技機の販売台数は15千台、売上高は71億67百万円となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社(社名なし) / 除外 -社(社名なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産除却損 2百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数24,395,500
期末自己株式数3,500,132
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 13,523百万円(前年比 +145.7%) |
| 営業利益 | 3,887百万円 |
| 経常利益 | 3,965百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,681百万円(前年比 +833.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 128.35円 |
| 自己資本比率 | 当期末 79.3 / 前期末 77.8 |
| 総資産 | 53,035百万円 |
| 純資産 | 42,069百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 42,000百万円(前年比 +20.4%) / 営業利益 5,000百万円(前年比 +29.0%) / 経常利益 5,000百万円(前年比 +23.0%) / 純利益 3,500百万円(前年比 -33.9%) |
| 年間配当予想 | 50円 → 55円(10.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産除却損 2百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 -社(社名なし) / 除外 -社(社名なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 24,395,500 |
| 期末自己株式数 | 3,500,132 |
| 業績の増減要因 | パチンコ遊技機では新規2機種、パチスロ遊技機では新規1機種を市場投入し、前年度発売のスマートパチスロの本格導入も開始した。その結果、パチンコ遊技機の販売台数は17千台、売上高は63億56百万円、パチスロ遊技機の販売台数は15千台、売上高は71億67百万円となった。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。スマート遊技機を含む新機種を市場投入し、前年度に発売したスマートパチスロの本格導入が始まったことで、販売台数の確保に努めた。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。