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決算6257藤商事機械

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比59.7%増となり、営業利益は前年同期の赤字から44億37百万円の黒字に転換しました。パチンコ新機種が堅調に推移し、パチスロ新機種は当初計画を上回る販売台数となったことを受け、通期業績予想も修正されています。

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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高26,607百万円前年比 +59.7%進捗 78.3%
営業利益4,437百万円進捗 147.9%
経常利益4,620百万円進捗 149.0%
純利益(親会社株主帰属)3,948百万円進捗 157.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益176.29円
期末の財政状態
総資産49,168百万円
うち純資産 40,099 百万円自己資本比率 81.6%前期末比 +0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高34,000百万円(前年比 +14.8%)
営業利益3,000百万円
経常利益3,100百万円
純利益2,500百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 34,000 / 営業利益 3,000 / 経常利益 3,100 / 純利益 2,500
年間配当予想50円 → 50円(0.0%)
業績の増減要因

パチンコ遊技機では新機種の販売が堅調に推移し、販売台数50千台、売上高194億25百万円となった。パチスロ遊技機では新機種の販売台数が当初計画を上回り、販売台数17千台、売上高71億82百万円となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 9百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数24,395,500株
期末自己株式数2,000,095株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高26,607百万円(前年比 +59.7%)
営業利益4,437百万円
経常利益4,620百万円
親会社株主に帰属する当期純利益3,948百万円
1株当たり当期純利益176.29円
自己資本比率当期末 81.6 / 前期末 80.7
総資産49,168百万円
純資産40,099百万円
通期業績予想売上高 34,000百万円(前年比 +14.8%) / 営業利益 3,000百万円 / 経常利益 3,100百万円 / 純利益 2,500百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 34,000 / 営業利益 3,000 / 経常利益 3,100 / 純利益 2,500
年間配当予想50円 → 50円(0.0%)
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 9百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数24,395,500株
期末自己株式数2,000,095株
業績の増減要因パチンコ遊技機では新機種の販売が堅調に推移し、販売台数50千台、売上高194億25百万円となった。パチスロ遊技機では新機種の販売台数が当初計画を上回り、販売台数17千台、売上高71億82百万円となった。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国民的時代劇をモチーフにしたパチンコ遊技機の販売が堅調に推移したこと、「とあるシリーズ」のパチスロ遊技機第1弾が当初の計画を上回る販売台数となったこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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