Komori
エヌ・ピー・シー(6255)・施策取締役会・監査役会の出席状況更新

社外役員・内部統制委員会・内部監査による経営監視とリスク管理

FY2016に初出。8回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20242016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制530社が書いているテーマ・逆風2社・追い風526社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの537件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024取締役会・監査役会の出席状況更新有価証券報告書

    「当事業年度において当社は監査役会を月1回以上開催しており、個々の監査役の出席状況については次のとおりであります。 氏名 開催回数 出席回数 世羅 靖久 13回 13回 柿本 輝明 13回 13回 新保 博之 13回 13回」

    監査役会を13回開催し、3名の監査役全員が13回出席した。取締役会も16回開催され、取締役5名全員の出席率が100%だった。
  2. FY2022監査役会の開催・出席状況更新有価証券報告書

    「当事業年度において当社は監査役会を月1回以上開催しており、個々の監査役の出席状況については次のとおりであります。 世羅 靖久 13回 13回 柿本 輝明 13回 13回 新保 博之 13回 13回」

    監査役会を13回開催し、常勤監査役・社外監査役2名が全員13回出席した。
  3. FY2021監査役会の開催・出席状況更新有価証券報告書

    「当事業年度において当社は監査役会を月1回以上開催しており、個々の監査役の出席状況については次のとおりであります。 世羅 靖久 14回 14回 柿本 輝明 14回 14回 新保 博之 14回 14回」

    監査役会を14回開催し、常勤監査役および社外監査役2名が全員14回出席したことを開示している。
  4. FY2020経営監視体制・出席状況更新有価証券報告書

    「当事業年度は取締役会を16回開催し、社外取締役である寺田健治氏の出席率は100%、社外監査役である柿本輝明氏の出席率は93.75%、新保博之氏の出席率は100%となっております。また、社外取締役である平町聡氏は、就任後当事業年度に開催された取締役会13回の全てに出席し、出席率は100%となっております。」

    社外取締役2名・社外監査役2名を含む監視体制を継続し、取締役会16回、就任後の取締役会13回、各社外役員の出席率を更新している。
  5. FY2019社外取締役増員・出席率100%有価証券報告書

    「当社は監査役設置会社であり、取締役5名(うち社外取締役2名)、監査役3名(うち社外監査役2名)を選任しております。」

    取締役は前回記載の4名・社外取締役1名から5名・社外取締役2名となった。また、当連結会計年度の取締役会16回、監査役会13回について、記載された社外役員の出席率はいずれも100%であった。
  6. FY2018ガバナンス体制・出席状況の更新有価証券報告書

    「当社は監査役設置会社であり、取締役4名(うち社外取締役1名)、監査役3名(うち社外監査役2名)を選任しております。」

    取締役4名、うち社外取締役1名、監査役3名、うち社外監査役2名の体制を記載し、当連結会計年度の取締役会・監査役会で社外役員の出席率がいずれも100%だったと開示している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は取締役会を16回開催し、社外取締役である寺田健治氏の出席率は100%、社外監査役である柿本輝明氏の出席率は94%、新保博之氏の出席率は100%となっております。監査役会は13回開催し、社外監査役の柿本輝明氏の出席率は92%、新保博之氏の出席率は100%となっております。」

    社外役員、取締役会・監査役会、内部監査・内部統制委員会による監視・リスク管理体制を、開催回数・出席率を含めて再確認している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は監査役設置会社であり、取締役5名(うち社外取締役1名)、監査役3名(うち社外監査役2名)を選任しております。内部統制委員会は、社長を総責任者とし、取締役及び各部門長により構成されており、内部統制システム及びリスク管理体制の強化に努めております。」

    社外取締役・社外監査役、内部統制委員会、内部監査室等を通じて、経営監視・内部統制・リスク管理を行う体制を記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エヌ・ピー・シーの次の決算発表は2026-10-07の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社外役員・内部統制委員会・内部監査による経営監視とリスク管理|エヌ・ピー・シー(6255)の変遷 | Komori