エヌ・ピー・シー(6255)・リスク対処
情報セキュリティリスク
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報資産のバックアップ・復旧体制による情報セキュリティリスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「なお、装置図面等の事業上の重要情報や会計データについては、社内ネットワークでバックアップ体制を構築しており、速やかに復旧できる体制を構築しています。」
自然災害対応の一環として、装置図面・会計データのバックアップと迅速な復旧体制を整備している。 - FY2022初出有価証券報告書
「これらの重要なリスクに加え、訴訟リスク、知的財産を侵害される又は侵害するリスク、法的規制に伴うリスク、カントリーリスク、情報セキュリティリスク等、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性のある様々なリスクが存在しています。」
情報セキュリティリスクを、経営成績・財政状況に影響し得るリスクの一つとして初めて明示している。