エヌ・ピー・シー(6255)・施策削除
新規大型契約の本生産開始と売上計上
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2016。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規大型受託契約の本生産開始と売上計上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「パート・派遣社員は、当期中において10名減少しておりますが、その主な理由は、受託加工事業の契約満了に伴うものであります。」
新規大型契約の本生産開始・売上計上に関する記載はなく、受託加工事業については契約満了が示されている。 - FY2016後退有価証券報告書
「受託加工事業において今期契約した案件では、当連結会計年度の生産開始を予定しておりましたが、生産には至らなかったため、当該契約による売上高の計上はありませんでした。」
当年度の生産開始・売上計上の見込みは実現せず、生産未開始となった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「受託加工事業における新規大型契約についても、当初の予定よりも本生産までの準備期間が長くなり、売上計上時期は同じく第4四半期からとなる見込みです。」
本生産までの準備期間が延びたため、新規大型契約の売上計上を第4四半期からと見込んでいる。