エヌ・ピー・シー(6255)・施策達成
会計監査人の交代による監査体制の変更
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第29期連結会計年度 EY新日本有限責任監査法人 第30期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 監査法人東海会計社」
2021年8月期をもってEY新日本有限責任監査法人が退任し、第30期第1四半期から監査法人東海会計社による四半期レビューを受けていることを確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「第29期(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)EY新日本有限責任監査法人 第30期(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)監査法人 東海会計社」
2021年8月期をもってEY新日本有限責任監査法人が退任し、2022年8月期から監査法人東海会計社を選任することを決議した。監査継続年数、事業規模に適した監査対応・費用、新たな視点、専門性・独立性・品質管理体制を比較検討した結果としている。