野村マイクロ・サイエンス(6254)・施策再掲
排水・回収処理による環境負荷軽減と水資源の有効利用
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水資源保全戦略に基づく水使用削減・水源涵養14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「環境負荷を軽減し、限られた水資源の有効利用に資する排水・回収処理装置を提供しております。」
排水・回収処理装置を環境負荷軽減及び水資源の有効利用の手段とする説明を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「環境負荷を軽減し、限られた水資源の有効利用に資する排水・回収処理装置を提供しております。」
排水・回収処理装置を環境負荷軽減及び水資源の有効利用の手段とする説明を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「加えて、当社グループは、半導体製造技術の高度化・微細化に伴う要求に応えるべく、原水中の不純物を除去する前処理から超純水製造工程までを一貫して構築するとともに、環境負荷を軽減し、限られた水資源の有効利用に資する排水・回収処理装置を提供しております。」
排水・回収処理装置を環境負荷軽減及び水資源有効利用の手段とする説明を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「環境負荷を軽減し、限られた水資源の有効利用に資する排水・回収処理システムを提供しております。」
排水・回収処理を環境負荷軽減及び水資源の有効利用の手段とする説明を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「環境負荷を軽減し、限られた水資源の有効利用に資する排水・回収処理システムを提供しております。」
排水・回収処理を環境負荷軽減及び水資源の有効利用の手段とする説明を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「環境負荷を軽減し、限られた水資源の有効利用に資する排水・回収処理システムを提供しております。」
排水・回収処理を環境負荷軽減及び水資源の有効利用の手段とする説明を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「環境負荷を軽減し、限られた水資源の有効利用に資する排水・回収処理システムを提供しております。」
排水・回収処理を環境負荷軽減及び水資源の有効利用の手段とする説明を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「環境負荷を軽減し、限られた水資源の有効利用に資する排水・回収処理システムを提供しております。」
超純水製造だけでなく、排水・回収処理を環境対応及び水資源有効利用の手段として位置付けている。