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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
53.4
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高8,937,240千円前年比 +53.4%
営業利益617,149千円前年比 -30.0%
経常利益718,319千円前年比 -19.5%
純利益(親会社株主帰属)441,620千円前年比 -24.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産28,194,139千円
うち純資産 16,061,895 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高日本 4,715,555千円(前年比 +23.5%)、韓国 955,743千円(前年比 +135.6%)、中国 2,186,720千円(前年比 +319.4%)、台湾 1,078,919千円(前年比 +3.0%)、アメリカ 301千円(前年比 -99.1%)
セグメント別利益日本 191,578千円(前年比 -70.2%)、韓国 68,349千円(前年比 +52.0%)、中国 73,924千円(前年比 +182.7%)、台湾 288,136千円(前年比 +76.9%)、アメリカ -4,839千円
地域別売上高4,715,555千円(前年比 +23.5%)、955,743千円(前年比 +135.6%)、2,186,720千円(前年比 +319.4%)、1,078,919千円(前年比 +3.0%)、301千円(前年比 -99.1%)
見通しと株主還元
業績予想の修正据え置き
業績の増減要因
半導体設備投資を背景とした中国・韓国の半導体関連企業からの受注増加、アメリカでの大型水処理装置受注、水処理装置案件の工事進捗により売上高が増加。一方、高採算の大型水処理装置の一巡、一部水処理装置の原価上昇、販売費及び一般管理費の増加により利益が減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2022年8月10日開催の取締役会で、執行役員・理事・従業員に対するストックオプションとして新株予約権を発行することを決議。普通株式188,500株を上限とする。
特別損益の内訳固定資産除却損 0千円
受注高・受注残高受注高 38,104百万円 / 受注残高 非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 8,937,240千円(前年比 +53.4%) |
| 営業利益 | 617,149千円(前年比 -30.0%) |
| 経常利益 | 718,319千円(前年比 -19.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 441,620千円(前年比 -24.4%) |
| 総資産 | 28,194,139千円 |
| 純資産 | 16,061,895千円 |
| 業績予想の修正 | 据え置き |
| セグメント別売上高 | 日本 4,715,555千円(前年比 +23.5%)、韓国 955,743千円(前年比 +135.6%)、中国 2,186,720千円(前年比 +319.4%)、台湾 1,078,919千円(前年比 +3.0%)、アメリカ 301千円(前年比 -99.1%) |
| セグメント別利益 | 日本 191,578千円(前年比 -70.2%)、韓国 68,349千円(前年比 +52.0%)、中国 73,924千円(前年比 +182.7%)、台湾 288,136千円(前年比 +76.9%)、アメリカ -4,839千円 |
| 地域別売上高 | 4,715,555千円(前年比 +23.5%)、955,743千円(前年比 +135.6%)、2,186,720千円(前年比 +319.4%)、1,078,919千円(前年比 +3.0%)、301千円(前年比 -99.1%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 38,104百万円 / 受注残高 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2022年8月10日開催の取締役会で、執行役員・理事・従業員に対するストックオプションとして新株予約権を発行することを決議。普通株式188,500株を上限とする。 |
| 業績の増減要因 | 半導体設備投資を背景とした中国・韓国の半導体関連企業からの受注増加、アメリカでの大型水処理装置受注、水処理装置案件の工事進捗により売上高が増加。一方、高採算の大型水処理装置の一巡、一部水処理装置の原価上昇、販売費及び一般管理費の増加により利益が減少。 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針減価償却費減損損失連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体設備投資を背景に中国・韓国の半導体関連企業からの受注が増加し、アメリカで大型水処理装置を受注したことなどにより売上高が増加しました。利益面では、原価低減が奏功した高採算の大型水処理装置が前期までに一巡したこと、一部の水処理装置の原価上昇、販売費及び一般管理費の増加などが理由として挙げられています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。