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剰余金の配当に関するお知らせ

期末の普通配当を、直近予想の1株55円から65円へ10円増額することを決定しました。中間配当30円と合わせた年間配当は95円となります。

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10
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1株当たりの配当

2022年3月期
95円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 55円 に対して +40円(+18.2%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭55円→65円+18.2%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計597百万円→598百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年6月24日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳当期中間 普通配当20円00銭、記念配当10円00銭、合計30円00銭 / 当期期末 普通配当65円00銭 / 当期年間 普通配当85円00銭、記念配当10円00銭、合計95円00銭 / 前期中間 0円00銭 / 前期期末 普通配当55円00銭、記念配当10円00銭、合計65円00銭 / 前期年間 普通配当55円00銭、記念配当10円00銭、合計65円00銭
配当方針

今後の事業展開と経営体質の強化を図るために必要な内部留保を行うとともに安定した配当を継続していく

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金55円00銭 → 65円00銭(約18.2%増)
年間配当金の合計非開示 → 95円00銭
前期実績(1株当たり)中間 0円00銭 / 期末 65円00銭 / 年間 65円00銭
配当金の総額597百万円 → 598百万円
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年6月24日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳当期中間 普通配当20円00銭、記念配当10円00銭、合計30円00銭 / 当期期末 普通配当65円00銭 / 当期年間 普通配当85円00銭、記念配当10円00銭、合計95円00銭 / 前期中間 0円00銭 / 前期期末 普通配当55円00銭、記念配当10円00銭、合計65円00銭 / 前期年間 普通配当55円00銭、記念配当10円00銭、合計65円00銭
配当方針今後の事業展開と経営体質の強化を図るために必要な内部留保を行うとともに安定した配当を継続していく
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2022年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

必要な内部留保を確保しながら安定配当を継続する基本方針のもと、当期の業績などを総合的に勘案したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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