日阪製作所(6247)・施策再定義
新型コロナウイルス感染症への感染拡大防止・事業継続対応
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革746社が書いているテーマ・逆風214社・追い風491社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの750件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「コロナ後の社会像も見据えた「新たな価値の創造」に向け、オンラインツールを活用した非対面営業の強化など「新たな取り組み」で各種経営施策を進めています。」
感染防止・事業継続対応に加え、オンラインツールによる非対面営業を新たな対応手段として組み込んでいる。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「今後も引き続き、感染防止対策を徹底するとともに、お客様への製品・サービスの提供に支障が生じないよう、取り組んでまいります。」
感染防止対策を継続し、製品・サービスの提供を維持する方針を再確認している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染が拡大する中、間接部門では在宅勤務や時差出退勤等を積極的に活用する一方、製品及びサービスの提供を維持するため、直接部門では感染防止対策を十分に講じながら生産活動やメンテナンスサポートなどを継続いたしました。」
既に整備した感染症対応体制について、在宅勤務・時差出退勤、直接部門の感染防止対策、生産・メンテナンス継続という具体的な運用実績が示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大局面において、人の安全と健康の確保を最優先とした上で事業継続を図る観点から、当社グループの国内外の拠点・各関係会社に対して感染拡大防止のための対策、感染者発生時の対応等の周知徹底を図り、新型コロナウイルスに対する必要な対応体制を整備しております。」
人の安全・健康を最優先とし、国内外拠点・関係会社への感染防止策、感染者発生時対応、必要な体制整備を実施した。