Komori
日阪製作所(6247)・目標G-20終了・連結業績目標未達

中期経営計画「G-20」の連結業績目標

FY2020に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY20232020: 320202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成819社が書いているテーマ・逆風78社・追い風1095社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。78社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている135社のうち14社を表示しています。上の文は135社すべてから計算しています。このテーマの1215件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023G-20終了・連結業績目標未達有価証券報告書

    「前中期経営計画「G-20」の期間は、新型コロナウイルス感染症の世界的な流行による景気減速、ロシアのウクライナ侵攻によるエネルギー価格高騰等、経済環境が大きな停滞期にありました。そのため、連結業績目標は未達となりました」

    G-20は2022年度で終了し、感染症、地政学的要因、エネルギー価格高騰等を背景に連結業績目標が未達だったと総括された。
  2. FY2021G-20初年度の通期実績が修正計画を下回る有価証券報告書

    「「G-17」2020年3月期実績 「G-20」2021年3月期実績 2022年3月期修正計画 受注高 31,952 28,165 31,500 売上高 32,511 28,437 31,000 営業利益 2,274 1,409 1,700」

    G-20初年度の受注高、売上高、営業利益は、感染症影響を反映した2022年3月期修正計画の水準を下回った。
  3. FY2021-Q2上期業績予想に対する利益目標達成・受注売上未達有価証券報告書

    「2020年8月7日に公表しました当第2四半期連結累計期間の業績予想と比較し、受注高、売上高は上記理由により、わずかに計画を下回りましたが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は計画を達成しました。」

    G-20初年度の上期について、受注高・売上高は計画をわずかに下回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は計画を達成した。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月に開始した新中期経営計画「G-20」の方針に基づき「圧倒的な存在感No.1企業」を目指して各種施策を進めております。」

    G-20が2020年4月に開始され、その方針に基づく施策を進めていることを再確認している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「2020年4月に開始した新中期経営計画(2020年度~2022年度)の名称は、「G-17」に引き続き「Growth」「Global」「Governance」「Goal」の頭文字を取り「G-20」といたしました。」「受注高 33,000 27,000 34,000 35,000」「売上高 32,000 27,500 33,000 34,000」「営業利益 2,000 900 2,300 2,720」「営業利益率 6.3% 3.3% 7.0% 8.0%」「経常利益 2,200 1,100 2,500 2,920」「親会社株主に帰属する当期純利益 1,500 760 1,700 2,000」「ROE 2.9% 1.5% 3.3% 3.8%」」

    G-17に続くG-20を2020年度から2022年度の計画として開始し、2021年3月期については新型コロナウイルス感染拡大を受け、受注高270億円、売上高275億円、営業利益9億円などの修正計画を示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日阪製作所の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画「G-20」の連結業績目標|日阪製作所(6247)の変遷 | Komori