日阪製作所(6247)・施策再掲
BCPによる事業継続・早期復旧体制
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制325社が書いているテーマ・逆風76社・追い風253社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。112社中19社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの329件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「BCP運用と継続的な見直し」
G-23の重要課題・基本方針において、BCPの運用と継続的な見直しを引き続き掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の事業資産の損害を最小限にとどめ、中核となる事業の継続あるいは早期復旧を可能とするために、事業継続計画(BCP)を整備する。」
内部統制・リスク管理体制の中で、BCPによる事業継続と早期復旧の方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「世の中の水準を超える「安く」「早く」「高品質」を実現するとともに、BCPにも力を入れ、未来につながる生産体制を構築いたします。」
G-17の生産体制方針の中でもBCPへの注力を明記し、事業継続・早期復旧の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の事業資産の損害を最小限にとどめ、中核となる事業の継続あるいは早期復旧を可能とするために、事業継続計画(BCP)を整備する。」
事業資産の損害抑制と中核事業の継続・早期復旧を目的としている。