テクノスマート(6246)・施策再掲
先物為替予約による外貨建て債権債務のヘッジ
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建債権債務の為替予約・通貨オプションヘッジ67社が書いているテーマ・逆風25社・追い風42社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、外貨建ての営業債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約を利用してヘッジする方針です。」
外貨建て営業債務の為替変動リスクに対し、先物為替予約を利用する方針が再確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「外貨建ての営業債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約を利用してヘッジする方針です。」
外貨建て営業債権・債務の為替変動リスクに対し、原則として先物為替予約を用いる方針が再確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジする方針です。」
外貨建て営業債権・債務の為替変動リスクに対し、原則として先物為替予約を用いる方針が再確認された。 - FY2017初出有価証券報告書
「外貨建ての営業債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約を利用してヘッジする方針です。」
外貨建て営業債権債務の為替変動リスクに対し、原則として先物為替予約を利用する管理方針が初めて抽出された。