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テクノスマート(6246)・施策前進

高機能塗工装置・省エネ・メンテナンス技術の研究開発

FY2016に初出。30回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q3その他FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 420232024: 320242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応の装置・塗布技術開発11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社では、ディスプレイ部品や機能性フィルム、電子部品用途に対応した各種塗工装置の開発に加え、生産効率向上を目的とした高速塗工装置や自動制御技術の開発に取り組んでおります。なお、当期の研究開発活動に要した費用は、総額150百万円となりました。」

    研究開発対象に電子部品用途、高速塗工装置、自動制御技術が明示され、研究開発費は前期の84百万円から150百万円へ増加した。
  2. FY2025-H1研究開発費36百万円有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発活動に要した費用は、総額36百万円となりました。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、当中間会計期間の研究開発費は36百万円と記載された。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「第3次中期経営計画で公表していますが、2024年12月の完成を目指し新実験棟及び新実験機の建設計画を進めています。…なお、当期の研究開発活動に要した費用は、総額84百万円となりました。」

    新実験棟・新実験機の建設計画が進行し、完成時期が示された。研究開発費は84百万円で、前期の75百万円から増加した。
  4. FY2024-Q3研究開発費58百万円有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額58百万円となりました。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、当第3四半期累計期間の研究開発費は58百万円と記載された。
  5. FY2024-Q2研究開発費34百万円有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額34百万円となりました。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとされ、当第2四半期累計期間の研究開発費は34百万円と記載された。
  6. FY2024-Q1研究開発費22百万円有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額22百万円となりました。なお、当第1四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとされ、当第1四半期累計期間の研究開発費は22百万円だった。
  7. FY2023研究開発費75百万円と研究開発対象の拡張有価証券報告書

    「研究開発活動といたしましては、スマートフォン・タブレット端末、タッチパネル用のハードコートフィルム、反射防止フィルム、透明導電性フィルム、MLCC用途に対する薄膜塗工が可能なFKG・FSDコーター、ナノコーター、VCDダイコーターに加え、生産効率の向上を目指したリチウムイオン二次電池電極製造用の高速間欠塗工装置、塗工膜厚制御の自動化やセパレータ用の高速両面同時塗工装置及び高速スプライス装置などの開発を行っております。更に、塗工目的に応じた多種の最新のカセットチェンジコーターを揃えたテスト用クリーンパイロットコーターで、顧客との共同研究開発を行っております。なお、当期の研究開発活動に要した費用は、総額75百万円となりました。」

    薄膜塗工、MLCC、二次電池・セパレータ、高速化・自動化および顧客との共同研究開発を継続し、研究開発費は75百万円となった。
  8. FY2023-Q3研究開発費54百万円有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額54百万円となりました。なお、当第3四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとされ、第3四半期累計期間の研究開発費は54百万円と記載された。
  9. FY2023-Q2研究開発費33百万円有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額33百万円となりました。なお、当第2四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとされ、研究開発費は33百万円だった。
  10. FY2023-Q1研究開発費20百万円有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額20百万円となりました。なお、当第1四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとされ、当第1四半期累計期間の研究開発費は20百万円と記載された。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、当期の研究開発活動に要した費用は、総額68百万円となりました。」

    薄膜塗工、二次電池・燃料電池関連装置および顧客との共同研究開発が継続し、当期の研究開発費は68百万円と記載された。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額44百万円となりました。なお、当第3四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとされ、第3四半期累計期間の研究開発費は44百万円だった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額27百万円となりました。なお、当第2四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとされ、研究開発費は27百万円だった。
  14. FY2021-Q1研究開発費15百万円有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額15百万円となりました。なお、当第1四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期累計期間の研究開発費を15百万円と記載した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    薄膜塗工、二次電池・燃料電池、省エネ、メンテナンス等の研究開発活動について、重要な変更がないと再確認された。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額27百万円となりました。なお、当第2四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    薄膜塗工、二次電池・燃料電池、省エネ、メンテナンス等の研究開発活動について重要な変更がないと再確認された。研究開発費は27百万円だった。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    薄膜塗工、二次電池・燃料電池、省エネ、メンテナンス等の研究開発活動について、重要な変更がないと再確認された。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「スマートフォン・タブレット端末やタッチパネル用のハードコートフイルムや反射防止フイルム、透明導電性フイルムに対する薄膜塗工が可能なFKGコーター、ナノコーター及びVCDダイコーター、また生産効率の向上を目指したリチウムイオン二次電池電極製造用の高速間欠塗工装置やセパレータ用の高速両面同時塗工装置などの開発を行っております。」

    薄膜塗工、二次電池・セパレータ向け装置および生産効率向上に関する研究開発を継続した。当期の研究開発費は60百万円だった。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額45百万円となりました。なお、当第3四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認された。第3四半期累計期間の研究開発費は45百万円だった。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額28百万円となりました。なお、当第2四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認された。研究開発費は28百万円だった。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額17百万円となりました。なお、当第1四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認された。第1四半期の研究開発費は17百万円だった。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「スマートフォン・タブレット端末やタッチパネル用のハードコートフイルムや反射防止フイルム、透明導電性フイルムに対する薄膜塗工が可能なFKGコーター、ナノコーター及びスロットダイコーター、また生産効率の向上を目指したリチウムイオン二次電池電極製造用の両面同時塗工装置や高速間欠塗工装置、並びにセパレータ用の高速両面塗工装置などの開発を行っております。更に、最新のカセットチェンジコーターを揃えたテスト用クリーンパイロットコーターで、顧客との共同研究開発を行っております。なお、当期の研究開発活動に要した費用は、総額59百万円となりました。」

    薄膜塗工、二次電池・セパレータ向け装置および顧客との共同研究開発を継続している。研究開発費は59百万円だった。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発活動に要した費用は、総額45百万円となりました。なお、当第3四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと再確認された。第3四半期累計期間の研究開発費は45百万円だった。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動に要した費用は、総額28百万円となりました。なお、当第2四半期累計期間における研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    薄膜塗工、二次電池・燃料電池、省エネ、メンテナンス等の研究開発活動について重要な変更がないと再確認された。研究開発費は28百万円だった。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    薄膜塗工、二次電池・燃料電池、省エネ、メンテナンス等の研究開発活動について、重要な変更がないと再確認された。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「スマートフォンやタブレット端末などに必要なハードコートフイルム、反射防止フイルム、導電性透明フイルムなどに使用される薄膜塗工が可能なFKGコーター、ナノコーター及びスロットダイコーター、またリチウムイオン二次電池電極製造用の両面同時塗工装置、燃料電池用塗工装置、高速間欠塗工装置など生産効率の向上を目指した開発を行っており、また、省エネ対策やメンテナンスシステム開発にも取り組んでおります。」

    薄膜塗工、二次電池・燃料電池、生産効率、省エネ、メンテナンスに関する研究開発テーマに重要な変更は示されず、継続が確認された。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について、重要な変更がないと再確認された。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間における研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    研究開発活動について、前事業年度および前四半期から重要な変更がないと再確認された。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について、前事業年度から重要な変更がないと明記された。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「スマートフォンやタブレット端末などに必要なハードコートフイルム、反射防止フイルム、導電性透明フイルムなどに使用される薄膜塗工が可能なFKGコーター、ナノコーター及びスロットダイコーター、またリチウムイオン二次電池電極製造用の両面同時塗工装置、燃料電池用塗工装置、高速間欠塗工装置など生産効率の向上を目指した開発を行っており、また、省エネ対策やメンテナンスシステム開発にも取り組んでおります。」

    薄膜塗工、二次電池・燃料電池向け装置、生産効率、省エネ、メンテナンスを研究開発対象としている。
一緒に動いた変遷

「工程効率化・外注管理・仕様標準化による利益確保」は、この変遷が動いた30回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1工程効率化・外注管理・仕様標準化による利益確保2回
  3. 2常設テスト機を活用した顧客との共同研究開発2回
  4. 3光学フイルム・二次電池・医療材・エネルギー関連の受注強化2回
  5. 4加工機械の新規投資による製造効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノスマートの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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