テクノスマート(6246)・施策監査等委員会開催回数13回
監査等委員・会計監査人・監査室の連携による組織的監査
FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制291社が書いているテーマ・逆風1社・追い風290社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの291件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026監査等委員会開催回数13回有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を合計13回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会は当事業年度に13回開催され、監査等委員3名が全員13回出席した。 - FY2023監査等委員会開催回数の変化有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を合計12回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会は12回開催され、3名全員が12回出席した。前期の11回開催から開催回数が変化した。 - FY2021監査等委員会開催回数と委員構成の変化有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を合計11回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会は当事業年度に11回開催された。前期の13回から回数が変化し、年度中に監査等委員の交代も記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を合計13回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会が当事業年度に13回開催され、3名全員が13回出席した。監査室・監査等委員・会計監査人の情報交換と組織的監査の実施も記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査室は、3名で構成され、内部監査実施計画書を作成し、各部門の業務から評価対象サンプルを抽出し、評価手続きを実施し、評価結果を報告しております。監査等委員及び会計監査人と必要に応じて情報交換及び意見交換を実施し、内部統制システムを利用した組織的な監査を行っています。」
監査室、監査等委員および会計監査人の情報交換と内部統制システムを利用した組織的監査が再確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「監査等委員、会計監査人、監査室は、必要に応じて情報交換及び意見交換を実施し、内部統制システムを利用した組織的な監査を行う予定です。」
監査等委員、会計監査人、監査室の情報交換と内部統制システムを利用した組織的監査が再確認された。 - FY2017初出有価証券報告書
「監査等委員、会計監査人、監査室は、必要に応じて情報交換及び意見交換を実施し、内部統制システムを利用した組織的な監査を行う予定です。」
監査等委員、会計監査人および監査室の情報交換と内部統制システムを利用した組織的監査が、ガバナンス体制の具体策として初めて記載された。