テクノスマート(6246)・施策再掲
Dürr Systems AGとの欧米向け電気自動車用二次電池電極塗工ライン事業提携
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外企業との製品販売・技術連携5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、これまで電気自動車用リチウムイオン二次電池用電極塗工ラインの主要マーケットであった東アジアに加え、今後、需要が増大すると見込まれる欧米での受注獲得に向けて、注力して参ります。」
Dürr Systems AGとの提携を背景とする、欧米での電気自動車用二次電池電極塗工ラインの受注獲得方針が再確認された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「また、9月には、独Dürrグループ傘下のDürr Systems AG社との間で、欧米における電気自動車用リチウムイオン二次電池用電極塗工ラインの製造・販売に関する業務提携契約を締結いたしました。今後、欧米で需要が増大すると見込まれる電気自動車用リチウムイオン二次電池用電極塗工ラインの製造・販売に向け、注力していきたいと考えております。」
2020年9月にDürr Systems AG社との業務提携契約を締結。欧米で需要増大が見込まれる電気自動車用リチウムイオン二次電池の電極塗工ラインについて、製造・販売への注力方針が初めて明示された。