ヒラノテクシード(6245)・施策前進
従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度の導入
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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従業員向け譲渡制限付株式報酬78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風78社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「その他(従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブによる自己株式の処分) 31,328 36,500,390」
従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度について、自己株式31,328株、処分価額の総額36,500,390円の処分を実施した。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2023年12月28日開催の取締役会において、2023年6月に創業88周年を迎えたことを記念し、従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度(以下「本制度」といいます。)の導入を決議し、本制度に基づき、下記のとおり、ヒラノテクシード従業員持株会(以下「本持株会」といいます。)を割当予定先として、譲渡制限付株式としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」又は「処分」といいます。)を行うことについて決議いたしました。」
従業員の財産形成を支援するとともに、企業価値の持続的向上へのインセンティブと株主との価値共有を目的として制度を導入した。処分期日は2024年3月22日、最大415名に各88株、最大36,520株、処分総額最大64,202,160円としている。